【悪霊に憑依された体験】(まとめ)

まとめです。







①「お葬式」とは

故人のこの世の「卒業式」

及び、

故人の次の世界への「入学式」





だから

悲しみの感情を余り出さないようにします。


余り悲しむと、故人が現世に引っ張られて、次の世界へ行けなくなります。













②「人との関わり方」





相手に対して


「愛情」

「慈愛」


で接する事。





いつも

自分の魂を「光」の方向へ「笑い」の方向へ向けていること

「経験」をしたら、最大限の学びに変えること


どんどん、自分を上げて行くこと




しかし



子供のように、

いつも「心」をオープンにしていると


沢山の良いモノも入って来ますが、



「変なモノ」も入って来ます。


確実に見分けて行くことです。



低いの魂は、

エネルギーを吸い取ろうとするので

低いものに自分を合わせ無いことです。







私の場合


狩猟を行ったりしていたので、沢山の低い魂とも、知らず知らず向き合っていたのだと思います。










③「心霊現象」


日常から少し「変」と感じる事は、全て別の世界からのメッセージ。


ソレが何を自分に知らせたいのか

自分の身体、感情、五感六感に現れてくるので、


「感覚」を研ぎ澄まして観察すること



そして



「楽しい」と感じられるものは受け入れて

「楽しく無い」と感じる事は排除する。









④「生恥霊」



でも


皆を楽しませたので許します。







⑤「親友」



本当に

友達に感謝感謝感謝です。

 




もう

言い切れない程の

感謝です。




友達といると、

本当に幸せを感じます。

この幸せを誰かにお裾分けしたいです。


ばんさーい


「悪霊憑依体験完結」

鋸南でGO  [けもの石鹸]

生石鹸の作業は、全て手作業です。 先ず初めに猪を生捕りにするのですが、野性の猪・鹿ですので、生け捕りに失敗して、大きな怪我をする事もあります。猪と対峙する際、私は落着いた心と感謝や敬意の言葉を猪に何度も何度も投げかけます。猪の心が落着くまで時間は掛かりますが、必ず私の心は猪・鹿に届いていると感じてます。 また、この生石鹸は油の種類も多く、調合するタイミング、型入れするタイミング、熟成時間も6週

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