<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>鋸南でGo  けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの石鹸けもの</title><link href="https://gorigoriman.amebaownd.com"></link><subtitle>生石鹸の作業は、全て手作業です。&#xA;先ず初めに猪を生捕りにするのですが、野性の猪・鹿ですので、生け捕りに失敗して、大きな怪我をする事もあります。猪と対峙する際、私は落着いた心と感謝や敬意の言葉を猪に何度も何度も投げかけます。猪の心が落着くまで時間は掛かりますが、必ず私の心は猪・鹿に届いていると感じてます。&#xA;また、この生石鹸は油の種類も多く、調合するタイミング、型入れするタイミング、熟成時間も6週</subtitle><id>https://gorigoriman.amebaownd.com</id><author><name>りんたん</name></author><updated>2019-07-27T12:12:27+00:00</updated><entry><title><![CDATA[【ブログの引っ越し】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6671267/"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6671267</id><summary><![CDATA[https://profile.ameba.jp/me?frm_id=v.jpameblo&device_id=6961899c49b04adda422c181ae0e7b80AmebaOwnd のサイトでブログを書いていたのてすがここ数ヶ月どうしても「画像」を入れるとブログをup出来ない現象が起こってました。そこでhttps://profile.ameba.jp/me?frm_id=v.jpameblo&device_id=6961899c49b04adda422c181ae0e7b80元のAmebaブログへ戻ることにしました。これからもどうぞ仲良くしてください。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-07-27T12:12:27+00:00</published><updated>2019-07-27T12:15:48+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>【憑依】その後</div><div><br></div><div>先々月、</div><div>悪霊と言うものに憑依され</div><div>祓ってもらったのですが</div><div><br></div><div>この２ヶ月</div><div>素晴らしい体験をしました。</div><div><br></div><div>では</div><div>その後の変化について書きたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>先ず</div><div>祓うと言う行為をしてもらいましたが</div><div><br></div><div><br></div><div>その後は</div><div><br></div><div><br></div><div>カナリ気分が上がったり下がったりを繰り返しました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人と会ってる時は</div><div>普通に楽しくて、笑う事も普通に出来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>１人になると</div><div>強い脱力感も有りました。</div><div><br></div><div>不安定でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ですので</div><div><br></div><div><br></div><div>成るべく</div><div>気の合う</div><div>仲の良い友達と合う様に心掛けました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また</div><div>僕の家には</div><div>沢山の友達が遊びに来てくれるのですが</div><div><br></div><div>それがとても助かりました。</div><div><br></div><div>そうやって</div><div>沢山の友達と会ってると</div><div><br></div><div><br></div><div>今まで、頭を悩ませていた</div><div>「税理士(友人の父親)問題」が</div><div>アレヨアレヨと言う間に解決して行きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その</div><div>「お父さん税理士」曰く</div><div>「私は国税庁に長く勤めてました」</div><div>「あなたと同じ様に公務員→民間へ移った人間ですので、民間の汚い所は痛いほど知ってます」</div><div>「私の言う通りにすれば、全て大丈夫です。安心してください」</div><div><br></div><div><br></div><div>と言われ</div><div>僕は、完全に安心仕切っていた「お父さん税理士」・・・</div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>初めての会社作りを提案されました。</div><div><br></div><div><br></div><div>当時</div><div>まだ公務員の立場でもあり</div><div><br></div><div>忙しくて</div><div>時間も無い毎日</div><div><br></div><div>新しい仕事は</div><div>まだ取り組んでも無い状態</div><div><br></div><div>収入の実績も無いのに</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「今直ぐ作らないとダメだ」</div><div>と言われ</div><div><br></div><div><br></div><div>断ってたのですが、</div><div><br></div><div><br></div><div>「いま作った方が絶対有利ですから、あなたに時間が無いのならば、私が全部準備しますから安心してください。」</div><div><br></div><div>と言われて</div><div><br></div><div>結局、押されに押されて</div><div><br></div><div><br></div><div>本来</div><div>作るべきタイミングでは無い時点で会社を作りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>「知らない」</div><div>「知識が無い」</div><div>「他に相談する人がいない」</div><div>為に、</div><div><br></div><div><br></div><div>その</div><div>「お父さん税理士」を信じ切って・・・。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかも</div><div>初めて社会に出るのに</div><div>意味のわからない社団法人。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div>余り収入が無いのに</div><div>何かにつけて</div><div>税理士報酬を請求されました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>税金も税理士に言われるがまま、MAXに支払ってました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>昨年度の収入は</div><div>税理士報酬と税金で全て無くなりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(あれれ?)</div><div><br></div><div>(今までの貯金が</div><div>どんどん失くなって行くぞ～・・・)</div><div><br></div><div><br></div><div>これでは</div><div>何の為に仕事をしてるのかわかりません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は</div><div>(このままでは、あと３年で食い潰すなぁ・・・)</div><div>と</div><div>感じました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>余りにもおかしいので</div><div>友達や、友達の凄腕税理士に相談したら</div><div><br></div><div><br></div><div>バリバリと</div><div>崩れる様に問題が解決して来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>幾ら</div><div>友人の親だからと信用していても</div><div>奪う人は沢山居る事がわかりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人間関係の強い人の</div><div>ご縁を断ち切るって大変な勇気でしたが、全ては親友たちに助けられました。</div><div><br></div><div><br></div><div>いま</div><div>思い起こせば、この税理士さんは、僕の友人達に合った後</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>必ず</div><div>その友人を評価して</div><div><br></div><div><br></div><div>「私の今までの経験から言うと、言っては悪いけど、あの人は◯◯で、こう言う人ですね」</div><div><br></div><div><br></div><div>「ですから、彼ら(僕の友人)の言うことは聞かずに、私とだけお付き合いした方が良いですよ」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の恐怖心を煽りつつ</div><div>とても文句や注文の多い方でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その「お父さん税理士」に会うときや、連絡が来た時は、とても気分が沈みました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「文句の多い人」</div><div>「ネガティブな人」</div><div>これが波動の低い状態なんですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div>それに合わせてしまうと</div><div>飛んでもないモノを引き寄せてしまうのですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>これも僕自身の魂の状態が同じで有った結果です。</div><div><br></div><div><br></div><div>全ては</div><div>自分自身を</div><div>観察して来なかった結果です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今まで</div><div>この様な人を引き寄せていたと言う事が、全て体験出来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>身体と心の変化について</div><div>少し箇条書きにしますと</div><div><br></div><div>①身体のゾクゾク感が無くなった</div><div>②視界の縁にチラチラ動くモノが少なく成った</div><div>③言葉使いが治って来た</div><div>④笑顔が自然に出来る様に成って来た</div><div>⑤ウキウキ感が多く成った</div><div>⑥人生の心配事が無くなった</div><div><br></div><div>こんな感じでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕に憑いた悪霊と言うものは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>誰か個人ではなく</div><div><br></div><div>僕の中の</div><div>沢山のネガティブな思いがミックスされて出来上がっている様です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の様に</div><div>ネガティブな環境で長い間過ごして来たり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>沢山の人と関わって来たり</div><div>沢山の生き物を殺して来たり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また</div><div>その関わった人やモノたちの環境に有る「ネガティブなモノ」と交ざり合って、</div><div><br></div><div><br></div><div>「大きなネガティブ力」</div><div>＝</div><div>「悪霊」</div><div><br></div><div>と成っていた様です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この悪霊問題で</div><div><br></div><div>一時期、</div><div>亡くなった先輩を嫌いに成りそうでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あんなに</div><div>強くて優しくしてくれた先輩を、嫌に成っていました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>全ては自分が引寄せていたと言うことに気付きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>問題が起こっても</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>やはり</div><div><br></div><div><br></div><div>その原因は</div><div>「自分自身の中」に有る事がハッキリ見えました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人って</div><div>引力が物凄く強い生き物なんですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いま</div><div>内側の塊が何処に有るかで</div><div>人の環境</div><div>人の生き方が大きく変わるモノなんですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「怒ってる」人には、</div><div>怒りを持ったモノが集まり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「イライラ」してる人には、</div><div>イライラを持ったモノが集まり</div><div><br></div><div><br></div><div>「悲しみ」感じてる人には、</div><div>悲しみがあつまり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>問題を自分の「外側」に見る人には、</div><div>人のせいにする人が集まる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>他人を操作して、</div><div>成功しているモノ達は、これ等を上手に利用している事が良く分かりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「僕の怒り」は、</div><div><br></div><div><br></div><div>「癌利権」への怒りでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div>先輩の無念さをしみじみ味わってました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div>悪霊に憑かれて２ヶ月後の</div><div>7/8日曜日の朝</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕はまだ夢の中に居ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今だから言えますが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その時は</div><div>夢なのか現実なのかわかりませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その中で</div><div>沢山の友達が集まってました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>友達は僕の話題で持ち切りでしたが、</div><div>友達はみんな暗い顔をしてました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この中の１人が</div><div><br></div><div>「モリモリは2年後に戻って来るから、このままお見送りしようね」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と言ってます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕には何の事なのかわかりませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕は</div><div>「何を言ってるの？」</div><div>「2年後って何なの？」</div><div>「お見送りって何の見送りしてんの？」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と</div><div>聞いたのですが、誰も反応しません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その時</div><div>僕の意識は存在していました。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>僕には肉体が有りませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕は</div><div>先ほどの質問を沢山の友達へして回るのですが</div><div><br></div><div>誰も返事をしてくれません。</div><div><br></div><div><br></div><div>なんか</div><div>みんなよりも高い位置に居る気がします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(ん？)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(あっ！)</div><div>(これは僕の葬式だ)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(友達たちは</div><div>僕の葬式に集まって来てるんだ)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ってことがわかりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(あらら～、何にも出来ない・・・)</div><div><br></div><div>と思うと共に</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(信じられない❗)</div><div><br></div><div><br></div><div>(これは受け入れられない‼️)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と思いました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(何にも出来ない・・・)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(まだ何にもかも、やり欠けばかりの人生じゃんか～)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(いやいや、困る困る‼️)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と焦りましたが・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(何にも出来ない・・・)</div><div><br></div><div><br></div><div>焦ってモガキ回って</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(これは違う)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と気付いて</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ガバッと起き上がりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>一昨日から泊まりに来ていた</div><div>自衛官時代の親友</div><div>「松ちゃん」の所に直ぐに行きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>松ちゃんは</div><div>いつも早起きなので</div><div>近づいて来る僕に向かって</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>松ちゃん：</div><div>「おー、お前、随分と今日は早起きだな？」</div><div><br></div><div>「今日は、何か有るのかや?」</div><div>(上越弁)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と</div><div><br></div><div>いつもの笑顔で話し掛けてくれました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：</div><div>「おはよう松ちゃん・・・</div><div>今、夢の中で死んでたわ～」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>松ちゃん：</div><div>「なんじゃそりゃ！？</div><div><br></div><div>アハハ～</div><div>DEAD or ALIVEだな～」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：</div><div>「全くその通りだな‼️」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2人で朝から爆笑しました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>その翌日</div><div><br></div><div>7/9日は</div><div>東京ご縁紡ぎ大学に参加してたのですが</div><div><br></div><div><br></div><div>「昨日の夢」が気に成ったので、</div><div>僕が行こうとしていた</div><div><br></div><div>ベトナム縦断バイク旅行を止めて</div><div><br></div><div>お祓いしてくれた</div><div>「見える親友」に、</div><div><br></div><div><br></div><div>「これは一体どう言う事⁉️」</div><div>って</div><div>聞いて見ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そうしたら</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「余り見たく無いけれど・・・」</div><div><br></div><div><br></div><div>と前置きがあり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「モリモリは、7/8の夕方、</div><div>バイク事故で即死の予定だったんだよ」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>って事でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>成る程</div><div><br></div><div><br></div><div>そう言う事か</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これが</div><div>パラレルワールドか　</div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><div>それを見せて貰えたんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それと同時に</div><div>先輩が亡くなった時の</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「焦り」</div><div>「モガキ」</div><div>「悔しさ」</div><div>「未練」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>全てを味わいました。</div><div><br></div><div><br></div><div>成る程</div><div>そう言う事か。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この世は</div><div>本当に勉強に成るなぁ～</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これからは</div><div><br></div><div><br></div><div>①「見えない世界を意識して生きる」</div><div>②「やりたい事はやって行く」</div><div>③「人様を大切にする」</div><div>④「自分を大切にする」</div><div>⑤葬式は止めて、</div><div>新しい世界への入学パーティーにしてもらおう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あと</div><div>人間関係も</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「これは切ったら不味いな」</div><div>と思うような人間関係でも</div><div><br></div><div>「何か変な感じ」がしたら</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>勇気を出して</div><div><br></div><div><br></div><div>「ズバッ」っと一刀両断する。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>友達作りは</div><div><br></div><div><br></div><div>自分自身を観察し</div><div>磨いている限り</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>増える事は有っても</div><div>減る事などは無い</div><div><br></div><div><br></div><div>と体感してます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>良い自分の波動に合った人は</div><div>一瞬で大親友に成ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>付き合い時間の長さではありません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>一瞬で大親友です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div>悪い自分の波動の時に知り合った人は、</div><div><br></div><div>自分を利用しようとして集まって来ます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>友達どころか</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いつもどちらかが</div><div>「優位」に立とうとします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人間関係の前に「欲望」が有ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ある時は、どちらかが上になり</div><div><br></div><div><br></div><div>ある時は、それが逆転します。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div>平均すると、いつまでも平行線です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この人間関係は</div><div><br></div><div>知り合いなだけで</div><div><br></div><div>友達ではありません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>奪い合い＝「奪い愛」</div><div>の人間関係です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>一方</div><div><br></div><div><br></div><div>親友は、与え合う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「与え愛」の人間関係です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この関係はどんどん育ちます。</div><div><br></div><div><br></div><div>どんどん増殖して行きます。</div><div><br></div><div><br></div><div>世界中へ育ちます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕は</div><div>そんな人生を選びました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>長い文章になりすみません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ついでの気持ちで</div><div>もう少しお付き合いください。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この２ヶ月間で大きく変化したものが</div><div><br></div><div>もう１つ有ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の中の</div><div><br></div><div><br></div><div>女性感</div><div>結婚感</div><div><br></div><div><br></div><div>です。</div><div><br></div><div><br></div><div>5年前に</div><div>最高に可愛いらしく</div><div>最高に美しい女性と離婚してしまいました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div>愛して止まなかった2人の子供たちとも別れました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>喧嘩もしましたが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今までの5年間</div><div><br></div><div>自分に対する自責の念が強かったのと</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今まで</div><div>お付き合いさせて頂いた女性が、とても美しく</div><div>素晴らしく素敵過ぎた為</div><div><br></div><div><br></div><div>今後とても</div><div><br></div><div>彼女を超える女性は居ないと思い</div><div><br></div><div>次の女性へ行こうとは思えませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それと同時に</div><div><br></div><div><br></div><div>実は</div><div><br></div><div><br></div><div>こんなに美しいのに</div><div><br></div><div><br></div><div>時間を奪い</div><div>お金を奪う事が当たり前だと思ってる女性が多いのにも</div><div>幻滅してました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>既に</div><div>「大和撫子は絶滅している」</div><div><br></div><div><br></div><div>と思ってました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それでも</div><div>ずっと</div><div><br></div><div><br></div><div>彼女を好きだったので</div><div>今年の3月末、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>思いきって彼女へ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「寄りを戻そう」</div><div><br></div><div>と連絡をしました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>10日後に彼女からメールが届き</div><div><br></div><div><br></div><div>実に丁寧なお言葉で</div><div>お断りされました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>女々しくて</div><div>情けないけれど</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結構、</div><div>ショックを受けてました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この</div><div>一連の経験により、</div><div>立ち直る事が出来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>彼女達には</div><div>本当に迷惑を掛けました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div>「戻ってはダメなんだ」</div><div><br></div><div>「戻る事は進化では無い、戻る事は退化だ！」</div><div><br></div><div><br></div><div>僕は進化したいんだ！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>後ろに戻らず、前に進もう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の中から</div><div><br></div><div>新しい出会い</div><div>新しい人生を</div><div>受け入れて行こうと言う気持ちが沸いてきました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>多分これから僕の人生は</div><div><br></div><div><br></div><div>自分でも驚くような</div><div>素晴らしく</div><div>楽しい人生が待ってる気がします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の理想を遥かに越える</div><div>素敵な女性が現れる気がします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そうしたら</div><div><br></div><div><br></div><div>スッパリと結婚をしてしまおうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の家には</div><div>沢山の来客が有ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>子ども連れで遊びに来る</div><div>家族もいます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>羨ましくて</div><div>仕方なかったのですが、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕は</div><div>まだ遅く無い。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕は僕の可能性を信じます。</div><div><br></div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【悪霊に憑依された体験】（まとめ）]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6408077/"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6408077</id><summary><![CDATA[まとめです。①「お葬式」とは＝故人のこの世の「卒業式」及び、故人の次の世界への「入学式」だから悲しみの感情を余り出さないようにします。余り悲しむと、故人が現世に引っ張られて、次の世界へ行けなくなります。②「人との関わり方」相手に対して「愛情」「慈愛」で接する事。いつも自分の魂を「光」の方向へ「笑い」の方向へ向けていること「経験」をしたら、最大限の学びに変えることどんどん、自分を上げて行くことしかし子供のように、いつも「心」をオープンにしていると沢山の良いモノも入って来ますが、「変なモノ」も入って来ます。確実に見分けて行くことです。低いの魂は、エネルギーを吸い取ろうとするので低いものに自分を合わせ無いことです。私の場合狩猟を行ったりしていたので、沢山の低い魂とも、知らず知らず向き合っていたのだと思います。③「心霊現象」日常から少し「変」と感じる事は、全て別の世界からのメッセージ。ソレが何を自分に知らせたいのか自分の身体、感情、五感六感に現れてくるので、「感覚」を研ぎ澄まして観察することそして「楽しい」と感じられるものは受け入れて「楽しく無い」と感じる事は排除する。④「生恥霊」でも皆を楽しませたので許します。⑤「親友」本当に友達に感謝感謝感謝です。　もう言い切れない程の感謝です。友達といると、本当に幸せを感じます。この幸せを誰かにお裾分けしたいです。ばんさーい「悪霊憑依体験完結」]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-06-11T00:57:18+00:00</published><updated>2019-06-11T01:12:48+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>まとめです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>①「お葬式」とは</p><p>＝</p><p>故人のこの世の「卒業式」</p><p>及び、</p><p>故人の次の世界への「入学式」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>だから</p><p>悲しみの感情を余り出さないようにします。</p><p><br></p><p>余り悲しむと、故人が現世に引っ張られて、次の世界へ行けなくなります。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>②「人との関わり方」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>相手に対して</p><p><br></p><p>「愛情」</p><p>「慈愛」</p><p><br></p><p>で接する事。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>いつも</p><p>自分の魂を「光」の方向へ「笑い」の方向へ向けていること</p><p>「経験」をしたら、最大限の学びに変えること</p><p><br></p><p>どんどん、自分を上げて行くこと</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>しかし</p><p><br></p><p><br></p><p>子供のように、</p><p>いつも「心」をオープンにしていると</p><p><br></p><p>沢山の良いモノも入って来ますが、</p><p><br></p><p><br></p><p>「変なモノ」も入って来ます。</p><p><br></p><p>確実に見分けて行くことです。</p><p><br></p><p><br></p><p>低いの魂は、</p><p>エネルギーを吸い取ろうとするので</p><p>低いものに自分を合わせ無いことです。<br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私の場合</p><p><br></p><p>狩猟を行ったりしていたので、沢山の低い魂とも、知らず知らず向き合っていたのだと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>③「心霊現象」</p><p><br></p><p>日常から少し「変」と感じる事は、全て別の世界からのメッセージ。</p><p><br></p><p>ソレが何を自分に知らせたいのか</p><p>自分の身体、感情、五感六感に現れてくるので、</p><p><br></p><p>「感覚」を研ぎ澄まして観察すること</p><p><br></p><p><br></p><p>そして</p><p><br></p><p><br></p><p>「楽しい」と感じられるものは受け入れて</p><p>「楽しく無い」と感じる事は排除する。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>④「生恥霊」</p><p><br></p><p><br></p><p>でも</p><p><br></p><p>皆を楽しませたので許します。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>⑤「親友」</p><p><br></p><p><br></p><p>本当に</p><p>友達に感謝感謝感謝です。</p><p>　</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>もう</p><p>言い切れない程の</p><p>感謝です。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友達といると、</p><p>本当に幸せを感じます。</p><p>この幸せを誰かにお裾分けしたいです。</p><p><br></p><p>ばんさーい</p><p><br></p><p>「悪霊憑依体験完結」</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【悪霊に憑依された体験】（その３）]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6407977/"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6407977</id><summary><![CDATA[⑦自分には霊感なんて、全く無いと思ってました。しっかりと有りました。「無い」というよりも「否定」していたのかもしれません。もし有っても根っからの「性善説」主義者なので「悪い事」など有るわけ無いと思ってました。そして友達による浄霊が終わりました。友達の「もう家に入って大丈夫だからね」の言葉で、恐る恐る、自宅へ入りました。家に入って、直ぐ感じたことは「香り」です。私の家はアロマの香りが充満してました。そういえばいつもこの香りだったよなぁ。いつからこの香りに気付かなく成ってたのだろう・・・・。その後台所洗面所風呂臭いを点検して回りましたが、既にあの「カビ臭さ」「ひどい加齢臭モドキ」の臭いは全く有りませんでした。でもまだ、断続的に緩いゾクゾク感は続いてました。本当に感謝感謝です。その後3人、家で食事をしたり、話をしながら過ごしていると急にまた友達が友：「あなたは誰よ?」また友達が何かに話仕掛けてます。私の気持ちは・・・またもや一気に奈落の底に堕ちて行きました。(ナニ?　今度はナンですか～(T-T)?)友：「生霊が来てる」(いいっ?生霊って何なんだよ(T-T))友：「体つきがこうで、髪型がこうで、顔がこうで・・・モリモリ、これ誰だか判る？」(誰なんだよ～・・・・(T-T))友：「モリモリに言え言えって、うるさいんだよなぁ」(えっ?ナンなの?理解出来ないぞ)友：「モリモリ、判るでしょ?名前を言って」私：「◯◯さん?」友：「下の名前も言って」私：「◯◯◯◯さん?」友：「それだ。その人に生きてる人間か?って聞いたら」「生きてますって言ってるのよ」「今度は生霊が来たよ～」と言って、友達たちは大笑いでした。私：「この生霊は、何しに来たの?」「また変な事をしに来たんじゃないの?」余りの恐怖でビビりながら友達に聞きました。友：「大丈夫、安心して」「コイツは悪い事をしに来た訳じゃない、ただ、気持ちを伝えに来ただけだよ」と言われて一安心でしたが・・・その後は世にも珍しい「笑える生霊対談」に移行してしまいました。結果僕はハズカシイ話を「生霊」から聞かされそれを友達からは確認され・・・・・友達たちに散々笑われイジクラレ・・・とても恥ずかしかったです。これは「生き恥霊」ですよ・・・・私のプライベートを素っ裸にされてしまいました。悪霊憑依・生き恥霊の訪問から一夜開け、まだ少しゾクゾク感は訪れるものの素晴らしく良い香りに包まれて平和な１日を過ごしました。（つづく）]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-06-11T00:38:11+00:00</published><updated>2019-06-11T00:38:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><br></p><p>⑦</p><p>自分には霊感なんて、全く無いと思ってました。</p><p><br></p><p><br></p><p>しっかりと有りました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>「無い」というよりも</p><p>「否定」していたのかもしれません。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>もし有っても</p><p><br></p><p>根っからの「性善説」主義者なので</p><p>「悪い事」など有るわけ無いと思ってました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そして</p><p>友達による浄霊が終わりました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友達の</p><p>「もう家に入って大丈夫だからね」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>の言葉で、</p><p>恐る恐る、自宅へ入りました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>家に入って、直ぐ感じたことは</p><p><br></p><p>「香り」です。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私の家は</p><p>アロマの香りが充満してました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そういえば</p><p><br></p><p><br></p><p>いつも</p><p>この香りだったよなぁ。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>いつから</p><p>この香りに気付かなく成ってたのだろう・・・・。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>その後</p><p><br></p><p>台所</p><p>洗面所</p><p>風呂</p><p><br></p><p>臭いを点検して回りましたが、</p><p><br></p><p>既にあの</p><p>「カビ臭さ」</p><p>「ひどい加齢臭モドキ」の臭いは全く有りませんでした。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>でも</p><p><br></p><p><br></p><p>まだ、</p><p>断続的に緩いゾクゾク感は続いてました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>本当に感謝感謝です。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>その後</p><p><br></p><p><br></p><p>3人、家で食事をしたり、話をしながら過ごしていると</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>急にまた友達が</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「あなたは誰よ?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>また</p><p>友達が何かに話仕掛けてます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私の気持ちは・・・</p><p><br></p><p><br></p><p>またもや</p><p>一気に奈落の底に堕ちて行きました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(ナニ?　</p><p>今度はナンですか～(T-T)?)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「生霊が来てる」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(いいっ?生霊って何なんだよ(T-T))</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「体つきがこうで、</p><p>髪型がこうで、顔がこうで・・・</p><p>モリモリ、これ誰だか判る？」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(誰なんだよ～・・・・(T-T))</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「モリモリに言え言えって、うるさいんだよなぁ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(えっ?ナンなの?理解出来ないぞ)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「モリモリ、判るでしょ?名前を言って」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「◯◯さん?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「下の名前も言って」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「◯◯◯◯さん?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「それだ。</p><p>その人に生きてる人間か?</p><p>って聞いたら」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>「生きてますって言ってるのよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>「今度は生霊が来たよ～」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>と</p><p>言って、</p><p>友達たちは大笑いでした。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：</p><p>「この生霊は、何しに来たの?」</p><p><br></p><p><br></p><p>「また変な事をしに来たんじゃないの?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>余りの恐怖で</p><p>ビビりながら友達に聞きました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「大丈夫、安心して」</p><p><br></p><p>「コイツは悪い事をしに来た訳じゃない、</p><p>ただ、気持ちを伝えに来ただけだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>と言われて一安心でしたが・・・</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>その後は</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>世にも珍しい</p><p><br></p><p><br></p><p>「笑える生霊対談」に移行してしまいました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>結果</p><p><br></p><p>僕は</p><p>ハズカシイ話を「生霊」から聞かされ</p><p><br></p><p><br></p><p>それを友達からは確認され・・・・・</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友達たちに散々笑われイジクラレ・・・<br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>とても恥ずかしかったです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>これは</p><p>「生き恥霊」ですよ・・・・</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私のプライベートを素っ裸にされてしまいました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>悪霊憑依・生き恥霊の訪問から一夜開け、</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>まだ少し</p><p>ゾクゾク感は訪れるものの</p><p>素晴らしく良い香りに包まれて</p><p>平和な１日を過ごしました。</p><p><br></p><p>（つづく）</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【悪霊に憑依された体験】（その２）]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6407923/"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6407923</id><summary><![CDATA[⑥友：「そうでしょ」「その◯◯の悲惨な姿に泣いて同調して波長を合わせたでしょ」私：「うん。まだ若いのに可哀想に成っちゃってさ、何か僕が出来る事が無いかと思っちゃったんだよ。」友：「その優しさに漬け込まれて、身体を乗っ取られたんだよ」私：「・・・・」友：「ところで、モリモリの家はクサイくない?」「私、感じるんだけどさ。凄い匂ってる」私：「えっ?　まぁ臭いと言えば臭いけど、僕の加齢臭かな?」友：「モリモリに加齢臭は出てないよ。でも何処かですごく匂ってる」私：「そう言えば、風呂や洗面所・台所がカビ臭いから、この前から重曹を大量に流し込んだりしてるけど、なかなか臭いが治まらないんだよ」友：「それよ」「その臭いが霊の臭いなの！」(マジですか・・・)友：「他には?」私：「うん。不思議と階段やソファー、ベッドがそんな臭いんだよ。だから、洗濯や消臭剤・重曹を掛けまくってる」友：「それは◯◯◯◯の悪霊の臭いなんだよ」「モリモリ、いま、モリモリの周りと、モリモリの家の中に、まだ◯◯◯◯が居るよ。」「私はこれからモリモリの家に行って、完全に浄霊してあげるから安心してね」私：「マジですか・・・まだ、憑いてるんですか・・・」友：「他には変わった事は無い?」私：「そう言えば、この前、夜、寝室にコウモリが入って来てて、部屋の中を飛び回ってたんだよ」友：「それも同じだよ。悪霊が居ると、そう言うのが来るの」(絶句・・・)友：「あとは?」私：「居間で作業をしてると、視界の隅で、何かが一瞬動く気がするんだよ。一瞬だから目の錯覚かと思ってたんだけど、それが、しょっちゅう有るんだ」「それから、階段からガラス扉ごしに居間を見ると、黒い椅子の所に誰か居るような気がした事が何回か有ったんだ」友：「うん。それもそいつだよ。コイツは相当しつこい。かなり根性が有る奴だよ」「どうしてもモリモリを連れて行こうとしてるよ」私：「うげ・・・」友：「コイツは既に、◯◯◯◯先輩では失くなってる。もう、本物の悪霊に成ってる」「既にモリモリに対しては、先輩後輩とか、そう言う事も全然解らなく成ってる。動物とか虫とか、低級の魂に成ってしまって、兎に角、モリモリを引きずり込む事だけを考えてるよ」私：「(T-T)・・・」友：「だからもう、可哀想とか悲しいとか、同調したらダメ。相手は既に化け物なんだから」私：「・・・・」その日は自宅に戻らず、友人の家に泊まりました。でも一晩中体のゾクゾクは断続的に訪れて来ました。翌日昨晩の3人で車に乗り、自宅へ向かいました。道中他愛の無い話をしながら楽しく過ごしてましたが友C：「S君、昨日のモリモリの覇気の無い顔を思い出して見て、アレが死相ってやつなんだよ」友S：「成る程ね、確かに、最近なんか変だと感じてたんだけど、一ヶ月前位からそんな顔したたんですよねぇ」僕は全く気づかなかったけれどとにかく、食事をする気にならない気持ちが晴れないやる気が起こらない・・・・そんな毎日を過ごしていました。自宅に近づくに連れて体のゾクゾク感が強く成って来ました。2人の友達もお互い「やはり臭いが漂ってくる」と言い合ってるのだから私も恐ろしさが増して来ます。自宅へ到着。友：「私が１人で家に入るから、私が良いって言うまで家に入ったらダメだよ」と言い残し１人、暗い家の中に入って行きました。部屋の全ての電気を点けてお祓いをしてくれている音が聞こえました。およそ10分位でしたが僕は理解出来ない余りの恐怖にタバコに火を点けました。タバコの煙が、やけに白いと感じました。(つづく)]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-06-11T00:25:11+00:00</published><updated>2019-06-11T00:25:13+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><br></p><p>⑥</p><p>友：「そうでしょ」</p><p>「その◯◯の悲惨な姿に泣いて同調して波長を合わせたでしょ」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「うん。まだ若いのに可哀想に成っちゃってさ、何か僕が出来る事が無いかと思っちゃったんだよ。」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「その優しさに漬け込まれて、身体を乗っ取られたんだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「・・・・」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「ところで、モリモリの家はクサイくない?」</p><p>「私、感じるんだけどさ。</p><p>凄い匂ってる」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「えっ?　まぁ臭いと言えば臭いけど、僕の加齢臭かな?」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「モリモリに加齢臭は出てないよ。でも何処かですごく匂ってる」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「そう言えば、風呂や洗面所・台所がカビ臭いから、この前から重曹を大量に流し込んだりしてるけど、なかなか臭いが治まらないんだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「それよ」</p><p>「その臭いが霊の臭いなの！」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(マジですか・・・)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「他には?」</p><p><br></p><p>私：「うん。</p><p>不思議と階段やソファー、ベッドがそんな臭いんだよ。</p><p>だから、洗濯や消臭剤・重曹を掛けまくってる」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「それは◯◯◯◯の悪霊の臭いなんだよ」</p><p><br></p><p>「モリモリ、</p><p>いま、モリモリの周りと、モリモリの家の中に、まだ◯◯◯◯が居るよ。」</p><p><br></p><p>「私はこれからモリモリの家に行って、完全に浄霊してあげるから安心してね」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「マジですか・・・</p><p>まだ、憑いてるんですか・・・」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「他には変わった事は無い?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「そう言えば、この前、夜、寝室にコウモリが入って来てて、部屋の中を飛び回ってたんだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「それも同じだよ。</p><p>悪霊が居ると、そう言うのが来るの」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(絶句・・・)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「あとは?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：</p><p>「居間で作業をしてると、</p><p>視界の隅で、</p><p>何かが一瞬動く気がするんだよ。一瞬だから目の錯覚かと思ってたんだけど、</p><p>それが、しょっちゅう有るんだ」</p><p><br></p><p><br></p><p>「それから、</p><p>階段からガラス扉ごしに居間を見ると、</p><p>黒い椅子の所に誰か居るような気がした事が何回か有ったんだ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「うん。それもそいつだよ。</p><p>コイツは相当しつこい。</p><p>かなり根性が有る奴だよ」</p><p><br></p><p><br></p><p>「どうしてもモリモリを連れて行こうとしてるよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「うげ・・・」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「コイツは既に、◯◯◯◯先輩では失くなってる。</p><p>もう、本物の悪霊に成ってる」</p><p><br></p><p>「既にモリモリに対しては、</p><p>先輩後輩とか、</p><p>そう言う事も全然解らなく成ってる。</p><p>動物とか虫とか、</p><p>低級の魂に成ってしまって、</p><p>兎に角、</p><p>モリモリを引きずり込む事だけを考えてるよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「(T-T)・・・」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「だからもう、可哀想とか悲しいとか、同調したらダメ。</p><p>相手は既に化け物なんだから」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「・・・・」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>その日は</p><p>自宅に戻らず、友人の家に泊まりました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>でも</p><p>一晩中</p><p>体のゾクゾクは断続的に訪れて来ました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>翌日</p><p><br></p><p>昨晩の3人で車に乗り、</p><p>自宅へ向かいました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>道中</p><p>他愛の無い話をしながら楽しく過ごしてましたが</p><p><br></p><p>友C：「S君、昨日のモリモリの覇気の無い顔を思い出して見て、アレが死相ってやつなんだよ」</p><p><br></p><p>友S：「成る程ね、確かに、最近なんか変だと感じてたんだけど、一ヶ月前位からそんな顔したたんですよねぇ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>僕は全く気づかなかったけれど</p><p><br></p><p>とにかく、食事をする気にならない</p><p>気持ちが晴れない</p><p>やる気が起こらない・・・・</p><p><br></p><p>そんな毎日を過ごしていました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>自宅に近づくに連れて</p><p>体のゾクゾク感が強く成って来ました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>2人の友達もお互い</p><p><br></p><p>「やはり臭いが漂ってくる」</p><p><br></p><p><br></p><p>と言い合ってるのだから</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私も恐ろしさが増して来ます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>自宅へ到着。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「私が１人で家に入るから、</p><p>私が良いって言うまで家に入ったらダメだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>と</p><p><br></p><p>言い残し</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>１人、暗い家の中に入って行きました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>部屋の全ての電気を点けて</p><p>お祓いをしてくれている音が聞こえました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>およそ10分位でしたが</p><p><br></p><p><br></p><p>僕は</p><p>理解出来ない余りの恐怖に</p><p><br></p><p>タバコに火を点けました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>タバコの煙が、</p><p>やけに白いと感じました。</p><p><br></p><p><br></p><p>(つづく)</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【悪霊に憑依された体験】（その１）]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6407801/"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6407801</id><summary><![CDATA[①私が悪霊に憑依されちゃった体験談を書きます。5/6日に悪霊の憑依6/7~8日悪霊の浄霊②この1ヶ月何をやっても「楽しく」感じられない楽しいこと面白い事をやろうとしてもする気持ちが重い。面白い事をやっても長続きしない。波長の高い人に会う気がしない。そんな毎日を過ごしてました。この心理状態を抜ける為何か新しい事をやろうと思い「バイクでベトナム縦断旅行」を計画しました。ちなみに私はバイク免許は昔修得し現在は滅多に乗ることはありません。③そんな事を考えてる中6/7日は東京の友達と会う約束をしてました。しかしながら何故か、重い気持ちで出かけました。沢山の話をして帰り際に、お茶をする事になり親友3人でファミレスに入りました。そこで親友の１人が「急だけど、これからモリモリ(私のアダ名)のセッションを行うよ」と言い出しました。私は(一体全体、何の事だろ?)と思いましたが話しはどんどん進みます。④友：「モリモリは、最近、変な所に行ったな？」(決めつけ言葉)私：(えっ?変な所って?)友：「思い付くまま行った場所を言ってみて」私：「父親の墓参り」友：「そこじゃない、違う」私：「叔母の葬式」友：「違う、そこでも無い」私：「実家?」友：「そこでも無い」私：「先輩の葬式」友：「それだ！」(ナニ?　どういう事?)と同時に物凄い勢いで腰から背中に掛けてゾクゾクゾワゾワっと言うシビレる感じが広がって来ました。友：「誰?」「あなたは誰よ?」私：「えっ?」「どういう事?」友：「いいから、その先輩の名前を言いなさい」私：「◯◯◯◯」友：「もっと大きな声で！！」私：「◯◯◯◯！！」(大きな声)彼の名前を言った瞬間身体のゾクゾク感が更に強くなり腰～背中腕・足首～頭頭頂部まで今までの人生中一度も感じた事の無い程の激しさで耳が聞こえなく成るくらいのゾクゾクゾワゾワビンビンという感じの感覚が走りました。それからその感覚は絶え間なく続きました。⑤友：「◯◯◯◯、あなたモリモリの身体に入って、何がしたいの」友達が霊体と話し始めました。友：「そんな事はさせない」友：「あなたは死んでるんだよ」「モリモリは関係無いんだよ」「モリモリから出なさい」それから一二三祝詞を上げてもらいました。その時も身体のゾクゾク感は変わりません。友：「いま、◯◯◯◯をモリモリの身体から、引き剥がした。これで、ひとまずは安心」と言われたが、身体のゾクゾク感は、まだ断続的に続いていました。その後◯◯◯◯先輩が私に何をしたかったのかを聞きました。友：「◯◯◯◯は、何処かでモリモリを事故死をさせるつもり、殺すつもりだった」(えっ?　マジか？)(あ、思い出した、生前の先輩はバイクが好きだったなぁ)私：「先輩はバイクが好きだったんだよ」友：「そうでしょ」「それで、馴れない外国で、馴れないバイクを運転させて、運転に馴れてる◯◯◯◯が邪魔をして横転させようとしてたんだよ」私：「何でそんな事をするの?」友：「悪霊はね、魂の高い人を連れてあの世へ行くと、ポイントが上がるんだよ。だからモリモリを連れて行こうとしてるの」「モリモリ、あなた、彼のお葬式の時に彼の顔を見た？」私：「うん。見たよ」友：「その時、どう感じた?」私：「まだ52歳なのに、叔母(93歳)のよりも、もっと年老いて見えた。しかも、ミイラよりも痩せていて、目を閉じても、痩せ過ぎて肉が無いから、目をテープで止めて有ったんだ。兎に角、悲惨な死に顔だったんだよなぁ」(つづく)]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-06-10T23:55:21+00:00</published><updated>2019-06-12T00:11:29+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>①私が</p><p>悪霊に憑依されちゃった体験談を書きます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>5/6日に悪霊の憑依</p><p>6/7~8日悪霊の浄霊</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>②この1ヶ月</p><p><br></p><p>何をやっても</p><p>「楽しく」感じられない</p><p>楽しいこと</p><p>面白い事をやろうとしても</p><p>する気持ちが重い。</p><p><br></p><p><br></p><p>面白い事をやっても</p><p>長続きしない。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>波長の高い人に会う気がしない。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そんな毎日を過ごしてました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>この心理状態を抜ける為</p><p><br></p><p>何か新しい事をやろうと思い</p><p><br></p><p><br></p><p>「バイクでベトナム縦断旅行」</p><p>を計画しました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>ちなみに</p><p>私はバイク免許は昔修得し</p><p>現在は滅多に乗ることはありません。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>③</p><p>そんな事を考えてる中</p><p><br></p><p>6/7日は</p><p>東京の友達と会う約束をしてました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>しかしながら</p><p>何故か、重い気持ちで出かけました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>沢山の話をして</p><p><br></p><p>帰り際に、お茶をする事になり</p><p>親友3人でファミレスに入りました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>そこで親友の１人が</p><p><br></p><p><br></p><p>「急だけど、これからモリモリ(私のアダ名)のセッションを行うよ」</p><p><br></p><p>と</p><p><br></p><p>言い出しました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私は</p><p>(一体全体、何の事だろ?)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>と思いましたが</p><p>話しはどんどん進みます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>④</p><p>友：「モリモリは、最近、変な所に行ったな？」(決めつけ言葉)</p><p>私：(えっ?変な所って?)</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「思い付くまま行った場所を言ってみて」</p><p><br></p><p>私：「父親の墓参り」</p><p>友：「そこじゃない、違う」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「叔母の葬式」</p><p>友：「違う、そこでも無い」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「実家?」</p><p>友：「そこでも無い」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「先輩の葬式」</p><p>友：「それだ！」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(ナニ?　どういう事?)</p><p><br></p><p><br></p><p>と同時に</p><p><br></p><p>物凄い勢いで</p><p>腰から背中に掛けて</p><p><br></p><p>ゾクゾク</p><p>ゾワゾワ</p><p><br></p><p><br></p><p>っと言う</p><p>シビレる感じが広がって来ました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「誰?」</p><p>「あなたは誰よ?」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「えっ?」</p><p>「どういう事?」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「いいから、その先輩の名前を言いなさい」</p><p><br></p><p>私：「◯◯◯◯」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「もっと大きな声で！！」</p><p><br></p><p>私：「◯◯◯◯！！」(大きな声)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>彼の名前を言った瞬間</p><p><br></p><p>身体のゾクゾク感が更に強くなり</p><p>腰～背中</p><p>腕・足</p><p>首～頭</p><p>頭頂部まで</p><p><br></p><p><br></p><p>今までの人生中</p><p>一度も感じた事の無い程の激しさで</p><p>耳が聞こえなく成るくらいの</p><p><br></p><p>ゾクゾク</p><p>ゾワゾワ</p><p>ビンビン</p><p><br></p><p><br></p><p>という感じの感覚が走りました。</p><p><br></p><p><br></p><p>それから</p><p>その感覚は絶え間なく続きました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>⑤</p><p>友：「◯◯◯◯、あなたモリモリの身体に入って、何がしたいの」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友達が霊体と話し始めました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：「そんな事はさせない」</p><p><br></p><p>友：「あなたは死んでるんだよ」</p><p>「モリモリは関係無いんだよ」</p><p>「モリモリから出なさい」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>それから</p><p>一二三祝詞を上げてもらいました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>その時も</p><p>身体のゾクゾク感は変わりません。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「いま、◯◯◯◯をモリモリの身体から、引き剥がした。</p><p>これで、ひとまずは安心」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>と</p><p><br></p><p><br></p><p>言われたが、身体のゾクゾク感は、まだ断続的に続いていました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>その後</p><p>◯◯◯◯先輩が私に何をしたかったのかを聞きました。</p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「◯◯◯◯は、何処かでモリモリを事故死をさせるつもり、殺すつもりだった」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(えっ?　マジか？)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(あ、思い出した、生前の先輩はバイクが好きだったなぁ)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「先輩はバイクが好きだったんだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：</p><p>「そうでしょ」</p><p>「それで、馴れない外国で、馴れないバイクを運転させて、運転に馴れてる◯◯◯◯が邪魔をして横転させようとしてたんだよ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「何でそんな事をするの?」</p><p><br></p><p><br></p><p>友：「悪霊はね、</p><p>魂の高い人を連れてあの世へ行くと、ポイントが上がるんだよ。</p><p>だからモリモリを連れて行こうとしてるの」</p><p><br></p><p><br></p><p>「モリモリ、あなた、彼のお葬式の時に彼の顔を見た？」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>私：「うん。見たよ」</p><p><br></p><p>友：「その時、どう感じた?」</p><p><br></p><p><br></p><p>私：「まだ52歳なのに、叔母(93歳)のよりも、もっと年老いて見えた。</p><p>しかも、ミイラよりも痩せていて、目を閉じても、痩せ過ぎて肉が無いから、目をテープで止めて有ったんだ。兎に角、悲惨な死に顔だったんだよなぁ」</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>(つづく)</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【特別許可認可】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6336373/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5bd670ac2144362ac33372a7b0df12f0_1509b0f38b32fbe5330fc57c1f4eebda.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6336373</id><summary><![CDATA[先日パトロールの時に見つけた「岩がき」を捕っても良いのか悪いのか？を調べるために近くの漁業共同組合に聞きに行って来ました。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-05-29T14:37:05+00:00</published><updated>2019-05-30T07:56:29+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5bd670ac2144362ac33372a7b0df12f0_1509b0f38b32fbe5330fc57c1f4eebda.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>先日</div><div><br></div><div>パトロールの時に見つけた</div><div>「岩がき」を捕っても</div><div>良いのか悪いのか？</div><div><br></div><div>を</div><div><br></div><div>調べるために</div><div><br></div><div><br></div><div>近くの</div><div>漁業共同組合に聞きに行って来ました。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/232f51d0dfc7dd91f61bd41c83d064ce_cb48af5429ad6243d6d04fe2c66b378f.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ここは漁協の入口です。</div><div><br></div><div>中には強面の漁師さんが</div><div>ゴロゴロ居るのかと思いきや</div><div>お姉さんとお兄さんが4~5人居ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：　近所に住んでいる⚪⚪と申します。</div><div>１つお聞きしたい事が有って参りました～</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>漁協：　何ですか！？(素っ気ない)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：　</div><div>　あの～海岸にかきが有るのですが、かきは捕って帰っても大丈夫ですか！？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>漁：　えっ！？何で！？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：　食べたいんです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>漁：　名前は！？住所どこ！？</div><div>地元の人なら特別に良いけどさ</div><div>余り食べるとお腹を壊すよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：　(住所氏名生年月日申告)</div><div>ありがとうございます。</div><div><br></div><div>あと、</div><div>川のうなぎとカニは捕っても大丈夫ですか！？　</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>漁：　地元民なら特別に</div><div>川は釣りなら良いよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕：　判りました。</div><div>ありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この様な流れでしたが、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>これで特別許可を頂きました。</div><div><br></div><div>感謝感謝です。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/aed6efb443e53faf14b08a1ad7b84745_6f67b9447c568addc67e5bd59364d60a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>一旦</div><div><br></div><div>自宅に戻り、準備を整えて海に来ました。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/921c61d3a81640db2373763e61052b50_e1ac95f0475457795e7e04d73fdfa659.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>おるおる！！</div><div><br></div><div><br></div><div>岩にビッチリ張り付いてます。</div><div><br></div><div>自然に感謝ですね～。</div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>大粒の岩がきGET‼️</div><div><br></div><div>ウハウハですわ～。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4e2db368523ce344ee38c6a86775017a_d93c150090698b585a5a3b2b439fd00c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>デカイ‼️😁</div><div>嬉しい‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今日</div><div>食べる分5個だけ捕って帰ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あっ</div><div><br></div><div>もくずカニ発見‼️</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div><br></div><div>モクズガニは、</div><div><br></div><div><br></div><div>上海ガニの親戚で、とても美味しいカニです。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/54fac0e4a511b514e477bddb7984047f_6b2585d850a13b9c8fdd4b7527215eb4.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>GET～！！</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/7d9120b14d27470390690154342810ca_522cda75f2e26e487d08c3c024bcc109.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>嬉しいです！！</div><div><br></div><div><br></div><div>「ふんどし」が大きいのでメスです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも</div><div>産卵後のメスなので</div><div>リリースします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その後もカニを見つけましたが、</div><div>いずれもメスばかり・・・</div><div><br></div><div><br></div><div>全てリリース。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>鹿や猪の猟をするよりも・・・</div><div><br></div><div><br></div><div>此方は</div><div>「自分で頂く」と言うのがあるので、良心が痛まずに済みます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>帰り際に</div><div>海の中にある「カニ籠」がみえました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>タコが乗ってるのが見えます。</div><div><br></div><div><br></div><div>真ダコだと思います。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2505539f580c9667b434bd5d4f3b9e45_ee227efefbbd932dd755e59aa68b0841.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>この真タコは</div><div><br></div><div><br></div><div>籠の中に入ってるカニを狙ってるんだと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>中のカニ達は生きた心地しないだろうなぁ～。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>目を楽しませてくれる</div><div>天然・自然に感謝。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>世の中に</div><div>悪い人は少ないと思いますが、</div><div><br></div><div><br></div><div>この漁師さんのカニ籠を勝手に手を出したら犯罪ですし、</div><div>漁師さん達から</div><div>本物の「タコ殴り」になります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>見るだけ</div><div>覗くだけにしましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さて</div><div>家に戻ります。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/d76b59258fde8b25156604ee9a6ca765_a5c3cd5a17ad16ad8aacce84455789d7.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>岩がきは</div><div><br></div><div>上下の貝柱を外す</div><div><br></div><div>下処理をします。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5bd670ac2144362ac33372a7b0df12f0_1509b0f38b32fbe5330fc57c1f4eebda.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>プルンプルン！！</div><div><br></div><div><br></div><div>焼きます。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/77f2fe444abb8a40f74243ae109b1979_05abc121911f6e2ba9bf5e78e57e7fc3.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>この後は</div><div>ポン酢</div><div>バター醤油で頂きます。</div><div><br></div><div><br></div><div>旨～い！！</div><div><br></div><div><br></div><div>絶品！！</div><div>最高！！</div><div><br></div><div>本当に</div><div>世の中は感謝しか存在してないですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>１人では捕りきれないので、</div><div>お暇な方は一緒に潮干狩りしましょう！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>※</div><div>海川山の生物等を無断で取ると犯罪に成る可能性があり</div><div>リスクがとても高いです。</div><div><br></div><div>しっかり確認して</div><div>必ず許可を取りましょう。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【佐藤ばなな】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6297164/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1162677ad61afc470395a9b0ca418f7a_fc0652752e8a447fa59232e0cc0eb058.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6297164</id><summary><![CDATA[「佐藤ばなな」は館山に有るバナナ専門店です。執筆活動はしてません。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-05-23T11:39:06+00:00</published><updated>2019-05-26T05:43:19+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1162677ad61afc470395a9b0ca418f7a_fc0652752e8a447fa59232e0cc0eb058.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>「佐藤ばなな」は館山に有るバナナ専門店です。</div><div><br></div><div><br></div><div>執筆活動はしてません。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a3dd5272d3a6b98cb0d7dc38efcd2070_5a5316fbce33aaa7265224bd04c75c83.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>中に入るとバナナしか有りません。</div><div><br></div><div><br></div><div>本物です。</div><div><br></div><div><br></div><div>今朝は石鹸資材を買いにバタバタしてました。</div><div><br></div><div><br></div><div>吉本ばななさんも好きですが</div><div><br></div><div>佐藤ばななさんも好きです。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/6560e1b4ea252d00833dbf9340e14d3c_259dd1e1821c8d5c86056a41132d7169.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>急いで帰って</div><div>アーシングの為に海岸へ向かいます。</div><div><br></div><div>干潮の時間を好んで</div><div>アーシングに来ます。</div><div><br></div><div><br></div><div>海にオットセイのように見えるのは、サーファー。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>大雨の後なので、波が立ってます。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/3d42af9dd51483a22859b924408f5d14_ba4d2393a5370486413ecbcc3329105b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>内房には珍しく、サーファーが沢山海にいました。</div><div><br></div><div><br></div><div>約１時間の海辺の散歩</div><div><br></div><div>いろんな物が有ります。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/76e3d24868eb4efbc9812d56958b6fca_e90af60129cf2fd6095c8ae4cd9aaaa5.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>波で割れたのか</div><div><br></div><div>ヒビの入った岩を開いて見ると</div><div>「イシマテ」がいました。</div><div><br></div><div>この貝は、</div><div>一生、石の中から出ずに過ごすらしいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>味噌汁等にして</div><div>食べると相当美味らしく、</div><div>二枚貝の中では１番美味しいとされる貝。</div><div><br></div><div>これは</div><div>前職レンジャー時代の生存自活で勉強した事が有ります。</div><div><br></div><div>が</div><div>食べたことは有りません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/597a563ba24a4e8fc3622b984d79137b_45661d1e2b18686d179a272e701ee7b2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>アメフラシ</div><div><br></div><div>触ると紫色の液体を出します。</div><div><br></div><div><br></div><div>貝の仲間です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>相当</div><div>不味いらしく</div><div><br></div><div>どうやっても食べられない・・・</div><div><br></div><div>お前が昨日の雨を降らせたのか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c4e022956e476b076fe4b6d0c6311d6a_fe6c572faa548f0cb2becce4cfeb157d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>うぉー</div><div><br></div><div>岩がきです。</div><div><br></div><div>これを捕ったら犯罪か⁉️</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/ee35930fabbcd8450ac8aaf6304b52c0_6d317603b2aa9de288044e1c9665ebdf.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>立派‼️</div><div>素晴らしい。</div><div><br></div><div><br></div><div>自然の物が自然のままに成長してます。</div><div><br></div><div><br></div><div>果たして</div><div>人は自然のままに成長してるのか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今日は</div><div>「虹の鹿」生石鹸のカットの日なので</div><div><br></div><div>アーシングが終わったら直ぐに家に帰ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/6795a961eb45232a463be2641f2e09da_ab16a08a036b94baf01e4e7b0bb0d68e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今回は少しグリーンが濃い感じがします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>本当に天候に左右される石鹸です。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/7bab35ab679e6270cd891bdd795ed659_ad8eef1c750abcf8783e95ebf8c41a0c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>型箱から出した所です。</div><div><br></div><div><br></div><div>やはり</div><div>今回は色が濃い</div><div><br></div><div>しかし</div><div>シッカリ固まってます。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/f74cd4dbe9b13f685643379cd565ae3b_579ebcbd279e90a0f302a019520e316e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>カットしました。</div><div><br></div><div><br></div><div>石鹸の１番端っこ同士は、</div><div>他の石鹸と比べると</div><div><br></div><div>どうしても10~20gは太く大きく成ります。</div><div><br></div><div>端っこをご希望の方は言ってください‼️</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/977cadad41aca9230fa5f9d2b07ad18c_b62dcafc1b8a8b785d578b6c34fb2bf1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>「判子」を押します。</div><div><br></div><div><br></div><div>この時</div><div>石鹸が固まり過ぎて居ると</div><div>型が付きません。</div><div><br></div><div>今回はどうかな・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0eed0d1ff8a55af48c95866c0006eb2d_f0ba93b15e7d23f60e4fe1bd52a02394.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>なかなか良い感じがします。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c2cbef040e2d70889b15e8c34836a7a5_77456328726fe9a7046e22ebcb9c2f7e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>美味しそうに出来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>鹿たちも</div><div><br></div><div>自分が石鹸に成るなんて思っても見なかっただろうなぁ・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a43719b2f7230e07b44ddd2a76c68af1_0d773be460e5cf6ae33692d42669f9dd.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>これで１ヶ月半寝かせます。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回は</div><div>とても綺麗に発色してます。</div><div><br></div><div>このグリーンは</div><div>グレープシードオイルの色です。</div><div><br></div><div><br></div><div>この後はどうなるか楽しみです。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/18058939866b845f10f3e228394a8422_d7ba695535528c37881f299e8e93359b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>こちらは、</div><div>失敗作の群れ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ここのところ</div><div>虹の鹿生石鹸を失敗しまくり、</div><div><br></div><div>こんなに成ってしまいました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お陰様で</div><div>私の肌は全身ツルツルもちもちに成りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも</div><div>笑い事では無いンですよ～。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【アーシング】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6259605/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0e74f1070732e1fbc01686924e1b0e4e_976858aa4c4e06de16b1ea334d477fed.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6259605</id><summary><![CDATA[アーシング海辺の田舎に住んでいると都内の友達に合う時に良く聞かれる言葉が「アーシングやってる⁉️」何だこの単語は⁉️調べてみるとどうも造語らしいearth + ingでアーシング。素足や素手で地球に繋がる事により体内に蓄電された電気を地球に放電し、自然な身体に戻す行為らしい。成る程人間の体は伝導体日頃、車の移動が多い田舎暮らししかしながら電化製品に囲まれスマホやらレンジやら目に見えない電磁波の影響を受け捲っている。そして体と地球との接地面の靴は絶縁体のゴム底。これでは私は50年物の乾電池だ。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-05-17T13:45:32+00:00</published><updated>2019-05-17T14:26:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0e74f1070732e1fbc01686924e1b0e4e_976858aa4c4e06de16b1ea334d477fed.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>アーシング</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>海辺の田舎に住んでいると</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>都内の友達に合う時に良く聞かれる言葉が</div><div><br></div><div>「アーシングやってる⁉️」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何だこの単語は⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>調べてみると</div><div>どうも造語らしい</div><div><br></div><div>earth + ing</div><div>で</div><div>アーシング。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>素足や素手で地球に</div><div><br></div><div>繋がる事により</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>体内に蓄電された電気を</div><div><br></div><div>地球に放電し、</div><div><br></div><div>自然な身体に戻す行為らしい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>成る程</div><div>人間の体は伝導体</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>日頃、</div><div><br></div><div>車の移動が多い田舎暮らし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかしながら</div><div><br></div><div><br></div><div>電化製品に囲まれ</div><div><br></div><div>スマホやらレンジやら</div><div><br></div><div>目に見えない</div><div>電磁波の影響を受け捲っている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>体と地球との接地面の靴は</div><div>絶縁体のゴム底。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これでは</div><div>私は50年物の乾電池だ。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0e2c0687464f2c2019e35dd008d94f28_cc3e8dc34480c48e4a56e6f5ad9ff5ab.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>裏路地を抜けて</div><div><br></div><div><br></div><div>自宅から徒歩10分</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/45fe36e53d010487584f7e66031a5ce2_a93e0c824211cdf729cb4dae4e1f3a7b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>鋸南保田</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「アーシング会場」に到着</div><div><br></div><div><br></div><div>アーシングは</div><div><br></div><div><br></div><div>川や土に地肌を浸ける事により</div><div>アースをする事が出来るらしいが</div><div><br></div><div><br></div><div>海水がNo1らしい。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e3ba50f64d5b72f0fe4d10bb1e8c8b5b_3ecf3d93c66f8380363a409b8382585a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>早速</div><div><br></div><div>カインズホームのサンダルを脱いで</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c32b428739ca9d1c19c415cf19e8e26d_7cefa49142116b8c3c61e6e88c8182cf.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>アーシング‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>地球に</div><div>自分の体内の電気を放電し</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>天空から新しいエネルギーを入れる</div><div><br></div><div><br></div><div>循環</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そう</div><div><br></div><div><br></div><div>地球は循環。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>アーシングは</div><div><br></div><div><br></div><div>30~90分間位行うのが良いらしい</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>遠くに見える</div><div><br></div><div>「オットセイ」見たいな物体迄</div><div>歩いて見る。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/25dcb5efb2723f27d78e1128132f5e34_d6d86fc000be0f7fbcfd311fcfb4fbd0.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>砂浜の漂流物を見ながら</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>興味のワク物を見ながら歩く</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/ced9cd11acd935c3092e0b0f67810b44_16ae58270d77df7547c593a5f060ea02.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>はま昼顔が咲いてます。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/419c437912fc111a634676b57b25f601_7dc05542f60741790e08bc0245f8454b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>へー‼️</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>素足で歩く</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>気持ちいい‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>日頃</div><div><br></div><div>素足で家の中でさえ</div><div><br></div><div>スリッパや靴下を履いてるから・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>久しぶりの感覚</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5a78d822c4e0f264c6a84631569a314c_980c2230d145632dd8c6cfb5f279053d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>犬の足跡発見‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いつも</div><div><br></div><div>猪や鹿の足跡を見て罠をシカケテるのだが</div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><div>こんなにオープンな場所にも動物の足跡が有るのに驚きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/cfbf1e1a92cb02d5f9e8cebef70bc3c7_10d79517894b0ffd9da8527108cce4be.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>神様と自分の足跡</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人は</div><div><br></div><div>決して１人で人生を歩いているのでは無い。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>必ず</div><div><br></div><div>目には見え無いけど</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>神様・ご先祖様と一緒に</div><div><br></div><div><br></div><div>人生を歩んでいる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分が人生を諦めようと思った時</div><div><br></div><div>神様・ご先祖様は</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5f270b9845520ac19fa8d690edaca6fd_2fed2abe3a045f8951723b85f0dffeb9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>１人で</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私の体を背負って</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>歩いて来てくれる</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/b6ffe11d0c030a1e374f719092348183_5fddfd3b7778640db9eb07cf8241a861.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>地球って</div><div><br></div><div><br></div><div>スゴい‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自然って</div><div><br></div><div><br></div><div>スゴいなぁー。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e56f886c1f24c13c8f26689d91d8e0f8_13235129160072259ebb35ba98e3d502.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>そんな事を感じながら</div><div><br></div><div><br></div><div>「オットセイ」の正体が判明</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自然って</div><div><br></div><div>面白い‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>素足で歩くだけで</div><div><br></div><div>こんなに気分が良くなるなんて‼️</div><div><br></div><div><br></div><div>アーシング効果なのかなぁ</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/7f3f754c5a9b018e926ba650e871f00e_840873eaea04d6f728a684edb31e3c69.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>もう少しで日没</div><div><br></div><div><br></div><div>本当に</div><div>贅沢な時間です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/af75c70ad34e4bf3a4774fe1a76f731f_e1dccecbf5f0b2305a5ad8bf70196e77.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2b96141b65ce9b664369da2084ad0294_642038ebce7b91d9a80a8b0820c70f47.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>帰り道の途中のスナック</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう</div><div>歌声が聞こえてます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>行って見たいけど</div><div><br></div><div><br></div><div>まだ１人だし</div><div>今度にしょうかな‼️</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【委託】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6190755/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/75d60ee5573b6171de4127d3d95038d0_6911b149701d11a0c7e9d13b318f4cf6.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6190755</id><summary><![CDATA[今月に入り２件の葬儀に行きました。１つは鹿児島の叔母昨日は長崎の自衛隊時代の先輩。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-05-07T04:59:53+00:00</published><updated>2019-05-07T15:54:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/75d60ee5573b6171de4127d3d95038d0_6911b149701d11a0c7e9d13b318f4cf6.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今月に入り</div><div>２件の葬儀に行きました。</div><div><br></div><div>１つは鹿児島の叔母</div><div><br></div><div>昨日は長崎の自衛隊時代の先輩。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<div>叔母は93歳の大往生でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>私が子供の頃、鹿児島に預けられていた時、</div><div><br></div><div>とても綺麗で優しくて</div><div>天使のような叔母でした。</div><div><br></div><div>大好きな叔母が亡くなり</div><div>親族として大泣きした告別式。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/f4d2c662742001e621e9b6ff4ea27dbf_9fe38181263a5c30f05eb440de900c4b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>自衛隊時代の先輩は52歳</div><div><br></div><div>胃ガンが見つかり</div><div>僅か一年で天に戻って行きました。</div><div><br></div><div><br></div><div>私が自衛隊に入隊した当時</div><div><br></div><div>不良の巣窟のような部隊で</div><div><br></div><div><br></div><div>チンピラ見たいな先輩の中で</div><div>本当にやって行けるのか自信が無かった時に、</div><div><br></div><div>怖いのか</div><div>優しいのか</div><div>いつも私の味方に成って沢山助けてくれた</div><div><br></div><div>私の直上の先輩でした。</div>
		</div>
	
		<div>
			<div>大好きだった先輩が亡くなり</div><div><br></div><div>悲しくて悲しくて</div><div><br></div><div><br></div><div>ご親族より大泣きに泣き</div><div><br></div><div>最後のお見送りを</div><div>させて頂きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>先輩の</div><div>最後の教えは</div><div>「ガン」と「ガン治療」についてでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>①ガンが見つかっても手術をしたらダメ</div><div><br></div><div>②抗がん剤は使用したらダメ</div><div><br></div><div>③ブドウ糖点滴をしたらダメ</div><div><br></div><div>④１人の医者が「入院」とか「手術」とか言っても、必ずセカンド・オピニオンを行う事</div><div><br></div><div>⑤医者の言う事は、話しを1/4以下で聞き、決して真面目に信用しない事</div><div><br></div><div>でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>そうすれば</div><div>ガンは必ず治りますとの事でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>先輩の為に作った</div><div>バスボム</div><div><br></div><div><br></div><div>間に合わなくて</div><div>ご免。</div><div><br></div><div><br></div><div>先輩</div><div>沢山の優しい心を</div><div>ありがとう。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e05cf277a73e182a3e7e08ce52a552a8_b324cc03081d6f6eb8ee5e38eeef701e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>先輩のお陰で</div><div>20年振りに再会した友達</div><div><br></div><div><br></div><div>厳つい体にとろける笑顔</div><div><br></div><div>彼もまた社長</div><div>そして元レンジャー隊員。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0150e200187f792a692e3440bf9a27a1_9f84e7fa35b7b40dbf02b43f1bcca2d9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今日は</div><div>亀山社中跡を１人見学しました。</div><div><br></div><div>九州の人は</div><div>心が美しいですね。</div><div><br></div><div>特に</div><div>躾をしっかりと受けてる家庭の女性は美しいです。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/388018f0a7ab5546c2c3047cc9adab8e_6143fc0823511a9a391e06f486f08090.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>生前の先輩が大好きだった</div><div>「皿うどん」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>皿うどんには</div><div>ソースを掛けて食べるのが</div><div><br></div><div>先輩の教え</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/793b5de58cd56b2dbb90bc194e727fa9_f1d8d6bf7075fb00dcd3235df034c7d5.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>龍馬が夢を見て</div><div>なし得なかった世界平和を</div><div><br></div><div><br></div><div>私が叶えなければ成らないと思ってます。</div><div><br></div><div>先輩</div><div>見てろよ‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いま一度</div><div><br></div><div>この日本を洗濯致したく候う。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【義理と人情】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6157920/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1b58460cef515e74776ed230d3b49839_172b7ab957ba0c70f73f24e7d725e571.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6157920</id><summary><![CDATA[写真は自宅近くの道路際に実ってたサクランボです。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-04-30T13:00:34+00:00</published><updated>2019-05-17T14:37:42+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1b58460cef515e74776ed230d3b49839_172b7ab957ba0c70f73f24e7d725e571.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>写真は</div><div>自宅近くの道路際に実ってた</div><div>サクランボです。</div>
		</div>
	<hr>
		<div>
			<div>義理と人情について</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>よく</div><div>「義理人情」と言う言葉がありますが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の</div><div>自衛官時代もそうでしたが</div><div><br></div><div>この意味を</div><div>よく理解していない人が</div><div>余りに多いのに驚きます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「義理と人情」</div><div><br></div><div>簡単に言うと</div><div><br></div><div>「人情」とは</div><div>人に対する好き嫌い。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「あの人は好きだからサービスしよう」</div><div><br></div><div><br></div><div>とか</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「あの人は嫌いだから、つい意地悪な言葉を使ってしまった」</div><div><br></div><div>等の人に対する好き嫌い</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それが人情。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>一方</div><div>「義理」とは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>知り合いだから</div><div>全く知らない他人だから</div><div>は関係ない</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人に対する「好き嫌い」ではない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分の他人に対する好き嫌いでは無く</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分が他人に対して</div><div>「人として行わなければ成らない事」</div><div><br></div><div><br></div><div>や</div><div><br></div><div><br></div><div>「人として行わなければ成らない行動」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それが「義理」。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「義理」と「人情」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どちらが大事で</div><div><br></div><div>どちらを大切にして生きなければ成らないのか</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>答えは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「義理」</div><div><br></div><div><br></div><div>である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もし</div><div>朝の通勤途中</div><div><br></div><div><br></div><div>知らない他人でも</div><div>困っている人がいたら</div><div><br></div><div><br></div><div>間髪入れずに助ける。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それで会社に遅刻をしてしまっても</div><div><br></div><div><br></div><div>大事な会議に遅れてしまっても</div><div><br></div><div>会社は「人情」の世界。</div><div><br></div><div><br></div><div>謝り謝り　謝り・・。</div><div><br></div><div><br></div><div>誤り倒せば</div><div><br></div><div>その人の日頃の人柄で</div><div>必ずどうにか成るものです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「人情」は</div><div>日頃の自分の行動で、</div><div><br></div><div>どうにか出来るものであると感じます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どれだけ毎日</div><div><br></div><div><br></div><div>自分の心</div><div>自分の言葉</div><div>自分の行動</div><div><br></div><div><br></div><div>これを磨いて</div><div>明るい気持ちで生きていれば、</div><div><br></div><div><br></div><div>万が一</div><div>自分が日頃とは異なった行動を行ってしまった時</div><div><br></div><div><br></div><div>周りの人は</div><div><br></div><div><br></div><div>必ず「人情」で許してくれるものです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>通勤途中で見かけた困っている人を放って置いたら</div><div><br></div><div><br></div><div>もしかしたら</div><div><br></div><div><br></div><div>「取り返しの付かない事」</div><div><br></div><div><br></div><div>に成る可能性があります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>よく</div><div><br></div><div>道すがら人助けをして</div><div>名を名乗らずに現場を離れる人や</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「名前を名乗る程の者ではない」</div><div><br></div><div>と言い放ち</div><div><br></div><div><br></div><div>足早に現場を離れる人が居ますが、</div><div><br></div><div><br></div><div>彼等にはこの</div><div>「義理人情」の義理の大切さを知っている人だと感じています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だから</div><div>「義理人情」の漢字の順番も</div><div><br></div><div>①義理</div><div>②人情</div><div><br></div><div>の順で</div><div>義理が一番。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>日頃</div><div><br></div><div><br></div><div>常に自分を磨いて</div><div><br></div><div><br></div><div>常に</div><div>「義理の発動準備」を欠かさない事</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分を磨くだけ</div><div>義理を行うだけ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんな人は</div><div>減点どころかマイナス点です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「男は見返りを求めない」</div><div><br></div><div>「どちらか１つだけならば0点だよ」</div><div><br></div><div>「男はどちらも磨かな～カスやぞおマエ～」</div><div><br></div><div><br></div><div>っと</div><div><br></div><div><br></div><div>戦前や戦中の教育を受けた先輩方から教えられました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人生の目的</div><div><br></div><div>魂を磨く‼️</div><div><br></div><div><br></div><div>磨くぞ</div><div>大和魂～‼️</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【大切なお友達】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6109360/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/fa17d1fd46842c044461772bf226a0e8_ccb4a17297258f9b1dc0802a89a4406d.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6109360</id><summary><![CDATA[先週、大好きなばななさんと、その仲間たちが、僕の家に遊びに来てくれました。手に持っているお肉は、体重40kg♀猪のお肉です。まだ冬の身体だったので、脂がついてました。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-04-22T10:36:56+00:00</published><updated>2019-04-22T11:13:02+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/fa17d1fd46842c044461772bf226a0e8_ccb4a17297258f9b1dc0802a89a4406d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>先週、</div><div><br></div><div>大好きなばななさんと、</div><div>その仲間たちが、僕の家に遊びに来てくれました。</div><div><br></div><div><br></div><div>手に持っているお肉は、</div><div>体重40kg</div><div>♀猪のお肉です。</div><div><br></div><div><br></div><div>まだ冬の身体だったので、脂がついてました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/fcdc2193900b0b52bdf50a5eb7d39179_e907d62003e99495edc90abb2845dc95.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>鹿ソーセージを焼くばななさん</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/fb4afb0398dba9fbf8c7fc8e93baa265_a59ee2b8961cdc179153e9b985a27e28.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>猪のすき焼きを囲んで</div><div><br></div><div><br></div><div>「鍋奉行」は僕でしたが、</div><div>民主主義の奉行ですので、</div><div><br></div><div><br></div><div>皆でそれぞれ焼いて食べました。</div><div><br></div><div>本当に</div><div>楽しすぎるメンバーです。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/db0a2898fe9e26df2c6d0a282bf9f023_5076f1f9e943f16775c0adef7fdebd8b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>はっちゃんとの</div><div><br></div><div>「バツイチ同盟編成完結式」</div><div><br></div><div><br></div><div>2日間に渡り</div><div>房総を案内しました。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/680ac3a2cca18b8b44011fade0e9029d_5060b78d308ebc77100cd9f54e7b9862.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>三芳桜花特攻基地跡の</div><div>カタパルトの基礎</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4feac29c9377dbfa69849fc7938bc2ff_75c1ea27493ef878ee720af3ce1436ae.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>大師切り通しの素彫りトンネル</div><div><br></div><div><br></div><div>新潟県から</div><div>松ちゃんも来てくれました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/f619f3b8476f2ac6b4b127deb6e8c90b_fcbe2ed8c3d7c052a8919d4bfed580bb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>お気に入りの</div><div>「地魚寿司」</div><div><br></div><div><br></div><div>暖簾も出して無いのに満席です。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/afcdc1fdc6aee2a5095dba408fd06ff7_f79d28e9c0fc4543ef900aa2c795e263.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>人骨村物件の見学会</div><div><br></div><div>ばななさんは</div><div>「買っチャイナ」</div><div><br></div><div>と</div><div>言うけれど・・・</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e7766b153e5d67a96f401c1a8fb3c69f_ad0f9e0eb61894262bd3a1d43d4ae1d7.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>☝️は「幽霊探知機」</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>反応無し‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e43e4f9103a5efff197cdeae20e8369c_dbbe84fd9c940ea58f49a83d94b07037.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>バナーさんの</div><div>「しっぽ」の切断式</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ばななさんの髪の毛が艶々‼️</div><div><br></div><div>うん。</div><div><br></div><div>石鹸の製作者として、</div><div>とても嬉しいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>嬉しくて</div><div>楽しくて</div><div><br></div><div>とても勉強に成りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>生きていて</div><div>本当に良かった‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>楽しすぎて</div><div><br></div><div>気が狂っちまいそーだー‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【バスボム】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6063452/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/13de5036a5c05b6c9ac0ba481ec4150e_fec209568dc7d1a0c21eecc7c9566b69.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/6063452</id><summary><![CDATA[重曹風呂が経皮吸収により「ガン」予防やその他の病気の予防に成ると聞いたのでバスボムを作って見ました。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-04-14T13:50:15+00:00</published><updated>2019-04-14T14:15:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/13de5036a5c05b6c9ac0ba481ec4150e_fec209568dc7d1a0c21eecc7c9566b69.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>重曹風呂が</div><div>経皮吸収により</div><div>「ガン」予防や</div><div>その他の病気の予防に成ると聞いたので</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>バスボムを作って見ました。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/136f693d2db66c4277ed0962424be784_d94f200795ea670a49019861f6acd045.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>材料は</div><div><br></div><div><br></div><div>・重曹</div><div>・クエン酸</div><div>・粗塩</div><div>・片栗粉</div><div>・オリーブオイル</div><div><br></div><div>精油</div><div>・ローズウッド</div><div>・ベルガモット</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2bc7acefb66699facf89153546c1c902_1249878d5b72f6ac95988683ee87e271.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>アロマは</div><div><br></div><div>ローズの香りをイメージしたのですが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>実際は</div><div>「爽やかなローズ」</div><div>「柑橘系ローズ」</div><div><br></div><div><br></div><div>に</div><div>成りました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結構</div><div>良い香りです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/cd318167b8108323a38a450df095ec05_a8867faec42c2e24ac8f06e87f78d245.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>かなり</div><div>「ギューギュー」に圧縮して作ったので</div><div><br></div><div><br></div><div>カチカチです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/8addd797150a80b68a1775ad36ab3625_c1b79b24273e01ec756bcf07b39eaf20.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>こちらは</div><div>失敗作。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>圧縮が甘かったので</div><div>乾燥させていたら</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>耳が折れてました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お風呂に入れたら</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「ジュワッ」っと</div><div>ブクブク炭酸発泡</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「ふんわり」と</div><div>爽やかローズの香り</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>肌がツ～ルツル‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div>お風呂上がりに湯船を洗ったら</div><div><br></div><div>重曹の効果で</div><div>湯船がピカピカ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ガン予防にもなるし</div><div>風呂の掃除は楽に成し</div><div>香りも良いし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これは楽しい‼️</div><div>面白い‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>思わぬ効果に驚きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これはハマります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もっと作って見ようット🎵</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【離婚を決断する前に】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5980557/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1d1d03bc55d97e901fe58252250ed8ba_e206efa474e76bad5ca4974a4bb8b6f8.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5980557</id><summary><![CDATA[【離婚を決断する前に】日本人の離婚率は30%。3組に1組の割合で離婚しているようだ(私😅)。離婚には至らなくても喧嘩が絶えない家庭内別居陰で悪口を言いまくるそんな家庭も実は多いのでは無いだろうかまず「恋愛」と「結婚」は別物「恋愛」と「愛」も別物である。恋愛の反対は愛「恋愛」は相手に「やってもらいたい」(愛の乞食・奪う愛)が多い「愛」は相手に「与える愛」ばかりが多くなる。(愛の紳士淑女)でも愛の反対は無関心。無関心ほど、恐ろしく、腹立だしいものはない。無関心な態度を取られるならば、無視をされた方がまだマシである。これらの区別が出来ない人も多いのでは無いだろうか(私)。「恋愛」等の男女の「出会い」の延長線上に「結婚」があり「結婚」の延長線上で「愛」を知るこれをいつまでも理解出来ない人は多い。結婚後いつまでも「恋愛」のままで過ごしていた(私)。そもそも「離婚」そのものは、とても手軽に出来る。緑色の申請用紙を役場に取りに行き、そこに各々が署名捺印して役場に提出すれば離婚は簡単に成立する。その時はお互いに感情的な「怒り」の絶頂期で有るであろう。相手に対し何の為にそんなに怒りが出て来たのだろか️何の為にこの怒りが出て来ているのだろうか️一体誰の利益に成るのだろうか️小さな「怒り」を心の中に閉じ込めて、「今は私が我慢しよう」「先に謝った方が勝ち」(相手の次元にもよる)「訳は分からないけど、この場を静める為に、私から謝っておこう」そんな「小さな怒り」を「我慢して」心の内に落としていないだろうか。心の内にしまって置いてれば、やがて「忘れる」であろうと思っていないだろうか果たして「忘れる」事は出来るのか️答えは「出来ない」その「小さな怒り」や「我慢」は、「不発弾」となり、心の奥底に眠っているだけである。70年前に落とされた大東亜戦争当時の「不発弾」は、今でも生きている。それと全く同じである。何かの衝撃が有れば、不発弾は今でも大爆発を起こす。https://youtu.be/-G7MVvWU8og 心の奥底の「小さな怒り」や「我慢」は「不発弾」である。忘れようとしても忘れることは出来ない。いつまでも信管は生きている。「何かの」衝撃さえ有れば今まで貯まりに貯まった不発弾の数々が連鎖反応で誘爆し大爆発を起こす。何故自分は爆発をしたのか、原因すら分からなくなる程に、跡形も無くなる程の大爆発だ。だから「不発弾」を作ってはいけない。「我慢」をして、忘れよう等と思ってはいけない。それは「大爆発」を起こす原因を作っているだけだから。しかしどうすれば良いのだろうか️答えは簡単である。相手から発せられる「嫌な言葉」や「嫌な態度」等の相手の「波長」を受け取るか受け取らないかそれは貴方の自由であるがしかしその「嫌な波長」を受け入れは「してやる」けど「受け取らなければ」良いのだ。ある時は「聞こえないフリ」をしてまたある時は「な～るほど」と「上の空」のような感じで同意っぽい言葉を返す。日本人特有の判ってるのか判っていないのか良く分からないという「グレーゾーン」を使うのだ。またある時は「そうかそうか、そうだな～」と、合いの手を入れる如くあしらう事だ。この際「軽い調子」や「馬鹿にした態度」は相手に悪影響をおよぼす。相手にとって最悪の状態「無関心」に成るからだ。合いの手は、条件反射でやる間髪入れず「そうかそうか」とただ、条件反射として、合いの手を入れてやる事が大事。この反応は「自分の為」に「自分が納得する為」に行う。相手からの「嫌な波長」に同調しない為に行う。受け入れて、同調したらどうなるのか？間違え無くいずれ爆発する不発弾の製造を行う(爆発の先送り)。またはその場で直ぐ爆発する。爆発を繰り返せば、お互いボロボロに成る。波長を下げた者同士では、成長に繋がらない。波長の上昇に繋がらない。結婚の目的はお互いの魂の成長である。波長の上昇である。人間として、完璧な球体を創る事である。その作業を一緒に体験し、感動を共有する事である。「爆発する事」は、結婚の目的を達成出来ない。だから避けなければ成らない。離婚後、しばらくして見れば、冷静に成れば判って来ることが沢山有る。自分達は「何の為」に結婚したのか。「何の為」に腹を立てたのか「何の為」に喧嘩したのか１つ１つ、自分に問い掛ければ自分の言い訳しかしていない事に気付く。自己憐憫責任転嫁依存心全ての問題はここに有ることに気付く。類は友を呼ぶの法則で似た者同士同じ波長の者同士ご縁の有った者同士の結婚です。他人を変えることは出来ません。でも勇気と素直さが有れば自分を変える事は直ぐに出来ます。自分を素直に認めて自分が相手に対する態度を変えれば1年以内に相手は必ず変わります。同じ波長ですから。次に何の為にこのトラブルが起きているのか️「お互いの成長の為」である。「結婚の目的を達成する為」である。お互いの成長の為の結婚で有り成長の為の喧嘩で有るんです。成長する為にちゃんと「理性」で話し合ったのか「感情」で話し合ったのではないのか。感情で会話している間は「話し合い」ではない。擦り合いです。何の為に結婚の宣誓文を誓ったのか。今このトラブルの状況の為です。このトラブルを解決する為です。宣誓文は、どのような内容だったのか。良く思い出して見ましょう。お互いに対し素晴らしい事が沢山書いてあります。この「誓い」を忘れてしまってませんか⁉️　夫としてしっかり守って来ましたか⁉️妻としてしっかり守って来ましたか⁉️毎日読み上げる価値が有る文章です。改めて読めば相手に対して自分に対して無礼で失礼な事ばかりしていた事を思い出すでしょう。離婚を考えた時は「感情の生き物」に成っており　悪魔の生き物の様に成っていた事。本来の人間「理性の生き物」「知性の生き物」では無くなっていた。でも自分は悪魔ではない。自分の中にも悪魔のような部分が有る事を学んだのだ。人生はどんな時も全てが上手く行くように成っている。進化しか出来ないのが「この世」である。「トラブル」こそがお互いを知り愛を学ぶ、始まりの「鐘」なのです。学習開始の合図なのです。解決をする心が有るならば我慢をせずにお互いを出し合っても良い時なのです。トラブルは成長への大きなチャンス️トラブルから学ぶ事を面倒くさがらない。トラブルから最大限に学ぶ事が成長への近道。もし「離婚」を考えてる人がいるならば、2人が出会い知り合ってから「楽しかった幸せだった事」「苦しく辛かった事」それぞれ、思い付くままに時系列で、文字に書き出してもらいたいです。そしてそれぞれの数を数えてください。その結果に必ず気付くはずです。2人で過ごして来た過去に驚くはずです。「楽しかった事・幸せだった事」の数が断然に多かった事に。１人の「孤独の時間」を意識して作ってもらいたいです。そして孤独の時間の時に沢山書き出してもらいたいです。やがて怨み・憎しみの気持ちは「感謝」の気持ちに変わっている事に気付くはずです。よくよく考えてほしい。そして出会ってから2人で生きて来た2人の歴史を書き出して欲しい。相手の顔やスタイル、性格などを他の異性とも比べて見て欲しい。この相手の95%は自分の好みの人だと良い人だと気付くはずです。ただ残りの5%だけが気にくわなかった事に気付くはずです。どんな人も自分と同じ人間です。至らないところもあるし劣っている事もある。5%位許してあげても良いんじゃないですか]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-03-31T15:45:22+00:00</published><updated>2019-04-01T22:18:36+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		<div>
			<div><br></div><div>【離婚を決断する前に】</div><div><br></div><div>日本人の離婚率は30%。</div><div>3組に1組の割合で離婚しているようだ(私😅)。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>離婚には至らなくても</div><div><br></div><div>喧嘩が絶えない</div><div>家庭内別居</div><div>陰で悪口を言いまくる</div><div><br></div><div>そんな家庭も</div><div>実は多いのでは無いだろうか</div><div><br></div><div>まず</div><div>「恋愛」と「結婚」は別物</div><div>「恋愛」と「愛」も別物</div><div><br></div><div><br></div><div>である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>恋愛の反対は愛</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「恋愛」は相手に</div><div><br></div><div>「やってもらいたい」</div><div>(愛の乞食・奪う愛)が多い</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「愛」は相手に</div><div><br></div><div>「与える愛」ばかりが多くなる。</div><div>(愛の紳士淑女)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも</div><div><br></div><div><br></div><div>愛の反対は</div><div>無関心。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>無関心ほど、</div><div>恐ろしく、</div><div>腹立だしいものはない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>無関心な態度を取られるならば、</div><div><br></div><div>無視をされた方が</div><div>まだマシである。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これらの</div><div>区別が出来ない人も多いのでは</div><div>無いだろうか(私)。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「恋愛」等の男女の</div><div>「出会い」の延長線上に</div><div>「結婚」があり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「結婚」の延長線上で</div><div>「愛」を知る</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これを</div><div>いつまでも理解出来ない人は多い。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結婚後</div><div><br></div><div>いつまでも「恋愛」のままで過ごしていた(私)。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そもそも「離婚」そのものは、</div><div>とても手軽に出来る。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>緑色の申請用紙を役場に取りに行き、そこに各々が署名捺印して</div><div>役場に提出すれば</div><div><br></div><div><br></div><div>離婚は簡単に成立する。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その時は</div><div><br></div><div>お互いに感情的な</div><div>「怒り」の絶頂期で有るであろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>相手に対し</div><div><br></div><div><br></div><div>何の為に</div><div><br></div><div>そんなに怒りが</div><div>出て来たのだろか️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何の為に</div><div><br></div><div>この怒りが出て来ているのだろうか️</div><div><br></div><div>一体</div><div>誰の利益に成るのだろうか️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>小さな「怒り」を心の中に閉じ込めて、</div><div><br></div><div><br></div><div>「今は私が我慢しよう」</div><div><br></div><div>「先に謝った方が勝ち」</div><div>(相手の次元にもよる)</div><div><br></div><div><br></div><div>「訳は分からないけど、この場を静める為に、私から謝っておこう」</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな</div><div>「小さな怒り」を</div><div>「我慢して」心の内に落としていないだろうか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>心の内にしまって置いてれば、</div><div>やがて</div><div>「忘れる」であろう</div><div><br></div><div><br></div><div>と</div><div><br></div><div><br></div><div>思っていないだろうか</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>果たして</div><div><br></div><div><br></div><div>「忘れる」事は出来るのか️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>答えは</div><div>「出来ない」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その</div><div>「小さな怒り」や「我慢」は、</div><div>「不発弾」となり、</div><div><br></div><div><br></div><div>心の奥底に眠っているだけである。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>70年前に落とされた</div><div>大東亜戦争当時の「不発弾」は、</div><div><br></div><div>今でも生きている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それと全く同じである。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何かの衝撃が有れば、</div><div><br></div><div>不発弾は</div><div>今でも大爆発を起こす。</div><div>https://youtu.be/-G7MVvWU8og&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>心の奥底の</div><div><br></div><div>「小さな怒り」や「我慢」は</div><div>「不発弾」である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>忘れようとしても</div><div>忘れることは出来ない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いつまでも信管は生きている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「何かの」衝撃さえ有れば</div><div><br></div><div><br></div><div>今まで貯まりに貯まった</div><div>不発弾の数々が連鎖反応で</div><div>誘爆し</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>大爆発を起こす。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何故</div><div>自分は爆発をしたのか、</div><div><br></div><div>原因すら分からなくなる程に、</div><div>跡形も無くなる程の</div><div><br></div><div>大爆発だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だから</div><div><br></div><div>「不発弾」を作ってはいけない。</div><div>「我慢」をして、</div><div><br></div><div>忘れよう等と思ってはいけない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「大爆発」を起こす原因を作っているだけだから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>どうすれば良いのだろうか️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>答えは簡単である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>相手から発せられる</div><div><br></div><div>「嫌な言葉」や</div><div>「嫌な態度」等の</div><div>相手の「波長」を</div><div><br></div><div><br></div><div>受け取るか</div><div><br></div><div>受け取らないか</div><div><br></div><div><br></div><div>それは</div><div>貴方の自由であるが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その</div><div>「嫌な波長」を</div><div><br></div><div>受け入れは「してやる」けど</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「受け取らなければ」</div><div><br></div><div>良いのだ。<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ある時は</div><div>「聞こえないフリ」をして</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また</div><div>ある時は</div><div><br></div><div>「な～るほど」と</div><div>「上の空」のような感じで同意っぽい言葉を返す。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>日本人特有の</div><div><br></div><div>判ってるのか</div><div><br></div><div>判っていないのか</div><div>良く分からないという</div><div><br></div><div><br></div><div>「グレーゾーン」を使うのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また</div><div><br></div><div>ある時は</div><div><br></div><div>「そうかそうか、そうだな～」</div><div><br></div><div>と、合いの手を入れる如くあしら</div><div><br></div><div>う事だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この際</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「軽い調子」や</div><div>「馬鹿にした態度」は相手に悪影響をおよぼす。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>相手にとって最悪の状態</div><div>「無関心」に成るからだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>合いの手は、</div><div>条件反射でやる</div><div>間髪入れず「そうかそうか」と</div><div>ただ、条件反射として、合いの手を入れてやる事が大事。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この反応は</div><div><br></div><div>「自分の為」に</div><div>「自分が納得する為」に行う。</div><div><br></div><div><br></div><div>相手からの</div><div>「嫌な波長」に同調しない為に行う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>受け入れて、</div><div>同調したらどうなるのか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>間違え無く</div><div><br></div><div>いずれ爆発する</div><div>不発弾の製造を行う</div><div>(爆発の先送り)。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>または</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その場で直ぐ爆発する。</div><div><br></div><div><br></div><div>爆発を繰り返せば、</div><div>お互いボロボロに成る。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>波長を下げた者同士では、</div><div>成長に繋がらない。</div><div>波長の上昇に繋がらない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結婚の目的は</div><div><br></div><div>お互いの魂の成長である。</div><div>波長の上昇である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人間として、</div><div>完璧な球体を創る事である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その作業を一緒に体験し、</div><div>感動を共有する事である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「爆発する事」は、</div><div>結婚の目的を達成出来ない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だから</div><div><br></div><div>避けなければ成らない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>離婚後、</div><div><br></div><div>しばらくして見れば、</div><div><br></div><div>冷静に成れば</div><div><br></div><div>判って来ることが沢山有る。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分達は</div><div><br></div><div>「何の為」に結婚したのか。</div><div>「何の為」に腹を立てたのか</div><div>「何の為」に喧嘩したのか</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>１つ１つ、</div><div><br></div><div>自分に問い掛ければ</div><div>自分の</div><div>言い訳しかしていない事に気付く。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自己憐憫</div><div>責任転嫁</div><div>依存心</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>全ての問題は</div><div>ここに有ることに気付く。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>類は友を呼ぶの法則で</div><div>似た者同士</div><div>同じ波長の者同士</div><div>ご縁の有った者同士</div><div>の結婚です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>他人を変えることは出来ません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも</div><div><br></div><div><br></div><div>勇気と素直さが有れば</div><div><br></div><div>自分を変える事は</div><div>直ぐに出来ます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分を素直に認めて</div><div><br></div><div><br></div><div>自分が相手に対する態度を変えれば</div><div><br></div><div>1年以内に</div><div>相手は必ず変わります。</div><div><br></div><div><br></div><div>同じ波長ですから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>次に</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何の為に</div><div><br></div><div>このトラブルが起きているのか️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「お互いの成長の為」である。</div><div><br></div><div>「結婚の目的を達成する為」</div><div>である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お互いの</div><div><br></div><div>成長の為の結婚で有り</div><div>成長の為の喧嘩で有るんです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>成長する為に</div><div><br></div><div>ちゃんと</div><div>「理性」で話し合ったのか</div><div>「感情」で話し合ったのではないのか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>感情で会話している間は</div><div>「話し合い」ではない。</div><div><br></div><div><br></div><div>擦り合いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何の為に</div><div><br></div><div>結婚の宣誓文を誓ったのか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今</div><div>このトラブルの状況の為です。</div><div>このトラブルを解決する為です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>宣誓文は、</div><div>どのような内容だったのか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>良く思い出して見ましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お互いに対し</div><div>素晴らしい事が</div><div>沢山書いてあります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この「誓い」を</div><div><br></div><div>忘れてしまってませんか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><div><br></div><div>夫として</div><div>しっかり守って来ましたか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>妻として</div><div>しっかり守って来ましたか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>毎日</div><div>読み上げる価値が有る文章です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>改めて読めば</div><div><br></div><div><br></div><div>相手に対して</div><div>自分に対して</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>無礼で失礼な事ばかりしていた事を思い出すでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>離婚を考えた時は</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「感情の生き物」に成っており　</div><div><br></div><div>悪魔の生き物の様に成っていた事。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>本来の人間</div><div><br></div><div>「理性の生き物」</div><div>「知性の生き物」では無くなっていた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも</div><div><br></div><div><br></div><div>自分は悪魔ではない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分の中にも</div><div><br></div><div><br></div><div>悪魔のような部分が有る事を</div><div>学んだのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人生は</div><div><br></div><div><br></div><div>どんな時も</div><div><br></div><div><br></div><div>全てが上手く行くように</div><div>成っている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>進化しか</div><div>出来ないのが「この世」である。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「トラブル」こそが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お互いを知り</div><div><br></div><div>愛を学ぶ、始まりの</div><div>「鐘」なのです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>学習開始の合図なのです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>解決をする心が有るならば</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>我慢をせずに</div><div><br></div><div><br></div><div>お互いを出し合っても</div><div>良い時なのです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>トラブルは</div><div>成長への大きなチャンス️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>トラブルから学ぶ事を</div><div>面倒くさがらない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>トラブルから</div><div>最大限に学ぶ事が</div><div>成長への近道。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もし</div><div><br></div><div><br></div><div>「離婚」を考えてる人がいるならば、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2人が出会い</div><div>知り合ってから</div><div><br></div><div>「楽しかった幸せだった事」</div><div><br></div><div>「苦しく辛かった事」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それぞれ、</div><div><br></div><div>思い付くままに</div><div>時系列で、</div><div>文字に書き出してもらいたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>それぞれの数を数えてください。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その結果に必ず気付くはずです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2人で過ごして来た過去に</div><div><br></div><div>驚くはずです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「楽しかった事・幸せだった事」</div><div>の数が断然に多かった事に。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>１人の</div><div><br></div><div><br></div><div>「孤独の時間」</div><div>を意識して作ってもらいたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>孤独の時間の時に</div><div><br></div><div><br></div><div>沢山</div><div>書き出してもらいたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>やがて</div><div><br></div><div><br></div><div>怨み・憎しみの気持ちは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「感謝」の気持ちに</div><div>変わっている事に気付くはずです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>よくよく考えてほしい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>出会ってから</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2人で生きて来た</div><div>2人の歴史を書き出して欲しい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>相手の</div><div><br></div><div><br></div><div>顔やスタイル、</div><div>性格などを</div><div>他の異性とも</div><div>比べて見て欲しい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この相手の95%は</div><div><br></div><div><br></div><div>自分の好みの人だと</div><div><br></div><div><br></div><div>良い人だと気付くはずです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ただ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>残りの5%だけが</div><div><br></div><div><br></div><div>気にくわなかった事に</div><div>気付くはずです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>どんな人も</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分と同じ人間です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>至らないところもあるし</div><div><br></div><div><br></div><div>劣っている事もある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>5%位</div><div><br></div><div>許してあげても</div><div><br></div><div>良いんじゃないですか</div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【カニ飯】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5980306/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a5dd430c392742fc8a8eefcc529c7cf4_b88df0761e958350ab005fab7524f948.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5980306</id><summary><![CDATA[先日モクズガニを見つけた。直ぐに捕まえて]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-03-31T14:56:25+00:00</published><updated>2019-03-31T15:04:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a5dd430c392742fc8a8eefcc529c7cf4_b88df0761e958350ab005fab7524f948.jpg?width=960" width="100%">
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			<div>先日</div><div><br></div><div>モクズガニを見つけた。</div><div><br></div><div><br></div><div>直ぐに捕まえて</div>
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			<div>ペットもいない</div><div><br></div><div>田舎の１人暮らしには、</div><div><br></div><div>丁度良い生き物を捕まえたと</div><div>思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>あっ</div>
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		<div>
			<div>また</div><div>捕まえた。</div><div><br></div><div><br></div><div>ペットにしようかと思ったけど、</div><div><br></div><div><br></div><div>丁度、</div><div>１人分のオカズに成ると</div><div>思い付く</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>モクズガニは</div><div>日本版「上海カニ」。</div><div><br></div><div><br></div><div>めちゃくちゃ</div><div>高級で</div><div>美味しいカニなのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>味噌汁にしようかと</div><div>思ったけど、</div><div><br></div><div>２匹だから、カニ飯が１番‼️😁</div><div><br></div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【人間関係の悩み】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5950508/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/cc662a72bc85839d70775b1b3151f22d_8edaf156ab52aca9e35bf52e8379308f.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5950508</id><summary><![CDATA[【人間関係の悩み】先日とても納得する話を聞きました。沢山ある悩みの中で、とても多くて切実なモノは「人間関係」の悩みその原因の殆どは、自分自らの精神の中に存在してます。その原因は①自己憐憫(じこれんびん)②依存心③責任転嫁①自己憐憫「自己」とは自分自身のこと「憐憫」とはふびんに思うこと、あわれみの気持ち「憐(れん)」とは憐(あわ)れむこと「憫(びん)」とはうれえる、悲しがる、憐れむこと自己憐憫自らを憐れみ愁い、悲しがることこの「自己憐憫」は常に自分が「被害者」で自分が可哀想と心を痛め、傷ついています。しかし真実が見えてません。自分のことを棚に上げて他人に「感謝しろ」とか「感謝が足りない」と平気で口に出します。他人を悪者にする戦法です。②依存心相手が「こうしてくれるだろう」私がこうしたのだから相手がこうしてくれるのは当たり前。あの人が当然やってくれるはず。などの相手に対する「期待」が依存心。相手が自分の勝手な「期待」に応えてくれないと、「やってくれて当然」「気が利かない」「何でやってくれないの」等の逆ギレを起こす。しかしそれは自分の勝手な「期待」である。元々相手とは、そのような契約はして無い。③責任転嫁「転嫁」とは「なすりつける」こと「嫁」(よめ)ではなく「嫁(か)する」こと。責任を転じて嫁すること。興奮した自分を納得させるためまたは他人に同情してもらうために使う戦法。自分の中にこの①自己憐憫②依存③責任転嫁が有ると間違い無く人間関係の問題が発生する。これを無くすには2つの「じりつ」が必要。「自立」して「自律」する事。「自立」相手を頼らなくてもよい状態を作ること。自らが立つこと。「自律」相手では無く自らを自らで律すること。自然のルール・法則を知りそれを守る事。この2つの「じりつ」が出来ると自然に「感謝」に気付く様になります。「感謝」とはするものではありません。「感謝」とは気付くものです。毎日毎分毎秒「感謝に気付く」人生を私は選ばせて頂きました。人生を豊かにするのは「人間関係」です。人間関係が有るからこそ喜び・幸せ・感動・充実感。人生のドラマが味わえるのです。経験と感動こそが人生です。己れを学ぶ事。学びの人生を生きよう。人生を味わい尽くそう。今日も充実様です‼️]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-03-26T11:36:23+00:00</published><updated>2019-03-29T15:21:34+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>【結婚の目的】</div><div><br></div><div>今日は「結婚の目的」について解って来たことを書こうと思います。</div><div><br></div><div>結婚には、２つの目的が有り、この２つを結婚をするお互いが、結婚をする前に理解をしていなければ成らないものだと感じています。</div><div><br></div><div>その２つとは</div><div>①精神・魂を上昇させる為の目的</div><div>②生殖・繁殖の為の目的</div><div><br></div><div><br></div><div>②については、</div><div>「顔」やら「スタイル」やら、「目に見えている事」に刺激されます。</div><div>本能的な物がとても強く、地球に存在する全ての生物は、本能として行っている事です。</div><div><br></div><div>しかし</div><div>①については、</div><div>「目に見えている事」ではありません。</div><div><br></div><div>人が結婚する時に、１番大切な事だと感じてます。</div><div>そして</div><div>地球上の生物では</div><div>文字が書ける生物しか出来ない事。</div><div><br></div><div>古来、</div><div>古の日本の文化は、精神性が重んじられて来たと聞いてます。</div><div><br></div><div>そして</div><div>戦前までの教育は、精神を教える教育であったようです。</div><div><br></div><div>女性は結婚をする迄の間に</div><div>「女性としての生き方」</div><div>「女性としての考え方」</div><div>を女の中で学び</div><div><br></div><div>「女性としての自分」を理解する。</div><div>しかし</div><div>人として、半分の性しか知らない。</div><div>例えるならば「半球体」。</div><div>この半球体の理解を深めて置くのがとても大切である。</div><div><br></div><div>男性も</div><div>結婚をするまでの間に</div><div>「男性としての生き方」</div><div>「男性としての考え方」</div><div>を男の集団の中で学び</div><div>「男性としての自分」を理解する。</div><div>しかし</div><div>人としては、半分の性しか知らない。</div><div>これも「半球体」。</div><div>そして、これも結婚する前迄に、この半球体の理解を深めて置くのがとても大切。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div>お互い「半分の性」しか知らない半球体の者同士が、何かの縁で結婚をする。</div><div><br></div><div>自分の持っている「半分の球体」から、「残りの半分の球体」を受け入れ、知る事、理解して行く事。</div><div>今までの</div><div>「自分１人」から「自分達2人」になり、自分とは逆の性を学ぶ事。</div><div>そして、</div><div>人と人との間を学び</div><div>やっと「人間」になる。</div><div>「完全な球体」に成ること。</div><div><br></div><div>これが結婚です。</div><div><br></div><div>これは</div><div>お互いの「自分」の中に必ず</div><div>「常に学ぶ事」</div><div>「全てから学ぼうとする姿勢」</div><div>が無ければ成立しません。</div><div><br></div><div>しかし</div><div>この結婚と言う物には、</div><div>①の目的と</div><div>②の目的が</div><div>同時に行われるので、①の目的を理解していない場合は、大きな混乱が起きて来ます。</div><div><br></div><div>特に男性は、</div><div>年齢と共に「外的成長」が少ないので、混乱が生じやすいのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>一方、女性は</div><div>❶12歳~位から生理が始まり</div><div>少女から「女性」になり</div><div><br></div><div>❷結婚して、住む土地・環境が変わり、姓が代変わり、今までとは違う名前を名乗り「妻」になる。</div><div><br></div><div>❸妊娠をして「母親」になり</div><div>出産～育児をして母親が確立する。</div><div><br></div><div>❹育児が終わる</div><div>50歳頃、生理が終わり、自分と成人した子供に挟まれた「人間」となる。</div><div><br></div><div>女性は、</div><div>放って置いても、時間と共にどんどん成長して行いきます。</div><div><br></div><div>しかし</div><div>男性は、時間や年齢における外的な変化が殆ど無い。</div><div>結婚しても殆ど変わらない。</div><div>子供が出来ても、殆ど変わらない。</div><div><br></div><div>放って置いても、置かなくても、歳を取っても、いつまで経っても「少年」のままで、成長はありません。</div><div><br></div><div>特に男性が①の目的を知らなければ、成らない理由は、ソコに有ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結婚とは、愛によって結ばれた精神的な結びつきです。</div><div><br></div><div>二人で完璧な球体となります。</div><div>二人で成長し、向上し、進歩して行かなければなりません。</div><div><br></div><div>結婚＝幸せではありません。</div><div>人生に置いて、本当に価値が有るのは、精神的な充足感を得ることです。</div><div><br></div><div>夫婦は、お互いに愛と喜びを与え合うように心掛けなくてはなりません。</div><div><br></div><div>自分が思っていた理想的な相手と、理想的な関係を求めるならば、</div><div>自分は、相手に取っての</div><div>「理想的な人間」に成らなければなりません。</div><div><br></div><div>相手に求める理想的な条件を、自分自身も満たさなければ、なりません。</div><div><br></div><div>自分は過ちを繰り返す必要はありません。</div><div>相手がどんな人でも、自分自身の鏡です。</div><div>相手の態度から、自分を覚れます。</div><div><br></div><div>そして</div><div>より良い人生を歩む為に、より良い相手を選びましょう。</div><div>結婚を誓った時のように</div><div>「愛と感謝」を表しましょう。</div><div><br></div><div>出来れば</div><div>部屋の毎日見える所に</div><div>結婚式の時にお互いで誓った</div><div>「誓いの言葉」を貼って、毎日確認しましょう。</div><div><br></div><div>そして</div><div>パートナーに永遠の愛と感謝を表しましょう。</div><div><br></div><div>相手も同じ様に、相手も自分に愛と感謝を表すはずです。</div><div><br></div><div>人生のパートナーとして、共に学び、共に成長するようにしましょう。</div><div><br></div><div>１人で居るより、2人で居た方がより良い人生に成るはずです。</div><div>その為のパートナーです。</div><div><br></div><div>お互いに</div><div>愛と善意と感謝を持って居れば、</div><div>調和とやすらぎと幸福を得られるはずです。</div><div><br></div><div>相手の知らない所で、相手をけなす事は、自分自身の評価を下げる事です。</div><div>避けましょう。</div><div><br></div><div>相手も自分と同じ人間です。</div><div>一個人として受け入れましょう。</div><div><br></div><div>自分を変えられるのは、自分だけなのです。</div><div>いつも、相手の鏡として、自分自身を改善して行きましょう。</div><div>お互いがそうすれば、理想通りの関係が出来ます。</div><div><br></div><div><br></div><div>結婚は恋愛とは違います。</div><div><br></div><div>目に見えている事よりも</div><div>「目に見えて無い事」が大切です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>結婚の目的とは</div><div><br></div><div>2人で</div><div>完全な球体となり</div><div><br></div><div>2人で</div><div>完璧な球体を目指し</div><div><br></div><div>2人で</div><div>更に大きな球体に成長して行くことだと感じています。</div><div><br></div><div><br></div><div>特に男性は</div><div>夫婦喧嘩をする前に</div><div>「結婚の誓約文」を</div><div>もう一度読み返しましょう。</div><div>大切な言葉が沢山書いてあります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>皆様</div><div>いつまでも</div><div>夫婦仲良く</div><div>良い結婚生活を‼️</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【「つるりんこばななさん」の作り方】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5891274/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1c2d115c4df94028c7fbef5c046d6427_a6b8802fd5f60b2d41677b996c7d10bf.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5891274</id><summary><![CDATA[今日は「つるりんこばななさん」の出来るまでを書こうと思います。先ずはコレ]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-03-15T09:00:05+00:00</published><updated>2019-03-15T14:59:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1c2d115c4df94028c7fbef5c046d6427_a6b8802fd5f60b2d41677b996c7d10bf.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今日は</div><div>「つるりんこばななさん」の出来るまでを書こうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>先ずはコレ</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/36ad0a041b85d15b4a24369f975224f7_5d9e19b5efd56c5ad6778c93416d838d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ラベンダーを２握り</div><div>ローズペタルを1握り</div><div><br></div><div>これを水に入れ2日間放置します。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/8629bc1d5266fee00e14b1af010a83e6_998dedcfe3330b00ee16e695b93684a7.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>2日後</div><div>ラベンダー&amp;ローズの濃い水溶液が完成しました。</div><div><br></div><div><br></div><div>もう</div><div><br></div><div>この時点で</div><div>ラベンダーとローズの良い香りが部屋中に充満します。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これに苛性ソーダを入れます。</div><div><br></div><div>固まるかどうか⁉️</div><div>って位の少なさで入れます。<br></div><div><br></div><div>ここで注意するのは、</div><div>「雨の日&amp;湿度が高い日」に作業をしないこと、</div><div><br></div><div>少なくても作業日から三日間は、晴れていて、湿度が高く成らない日に作るらないと、</div><div>つるりんこばななさんは、石鹸になりません。</div><div><br></div><div>雨の日や湿度の高い時に作ると、湿度が急に低く成った時、急激に乾燥が始まる為に、全身が真っ白な粉石鹸を吹き出したり、パッカリと割れてします。</div><div><br></div><div><br></div><div>本当にお天気次第</div><div>とても</div><div>ナイーブかつワガママな石鹸です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ボールに油を入れます。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4b177459221e828e6012a292f8356fcf_3ed57b342e459f8b073c25070a44922d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>猪オイル</div><div>鹿オイル</div><div>オリーブ</div><div>スイートアーモンド</div><div>レッドパーム</div><div>ココナッツ</div><div>ホホバ</div><div><br></div><div>を混ぜたところです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>黒蜜は</div><div>ラベンダー&amp;ローズ水溶液を混ぜた後、少しトレースが出始めた時に40℃に湯煎して混ぜ込みます。</div><div><br></div><div>アズキは、翌朝、トレースが出た後に混ぜ込みます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ラベンダー&amp;ローズ水溶液の苛性ソーダ入り</div><div>と</div><div>調合オイル</div><div><br></div><div>それぞれを、</div><div>40℃に温まったら、ユ～ックリ混ぜ込んでいきます。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0fc9cd6eb43ca19330c4c5d8d992bd8e_a04a0d5bfa6e182932bf651417c30aae.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>始めは、こんな色です。</div><div><br></div><div><br></div><div>この時から20分間は、</div><div>絶対に手を休めたらダメ‼️</div><div><br></div><div>トイレも、電話も来客にも、絶対に対応しません。</div><div><br></div><div>そして</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/f8ca37f5e8548e8c9163cadcf067d015_b87022955eb15503e419972885b20920.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>20分後</div><div>こんな色に成ります。</div><div><br></div><div><br></div><div>トレースが出てる様に見えますが、全然ダメです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ここで、湯煎した</div><div>「黒蜜」を混ぜ込みます。</div><div><br></div><div>始めの内は、プツプツと「玉」になっていますが、およそ30分混ぜれば、キレイに混ざります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ここから</div><div>一時間に1回、10分位かき混ぜる事を繰り返します。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>16~20時間後には</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/7b54d42d7e5050e4c508090fea0ed056_7581a09787e644b38f40c215b15025a6.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>トレースが出ます。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>他の石鹸たちと違い</div><div>つるりんこばななさんは、相当かき混ぜる時の「抵抗」が少ない、とても柔らかいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>次は</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/fc6033ab97b877f80156d8e2a8a47956_01b423ca0917abef6c01613becb0c41e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>アロマを入れます。</div><div><br></div><div><br></div><div>ローズ</div><div>ラベンダー</div><div>レモン</div><div><br></div><div><br></div><div>キレイに整頓して入れます。</div><div><br></div><div>あれ⁉️</div><div><br></div><div>余り綺麗に見えませんね。</div><div><br></div><div><br></div><div>後は、</div><div>アズキを入れます。</div><div><br></div><div><br></div><div>っと・・・・</div><div><br></div><div>写真を撮り忘れました。😅</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>次は型に入れます。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/75ff33c21ed8ba0d120a2f19b19ff234_e526ec3e7e508d3bff41fa3f559adf80.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>型に入れたら、</div><div>発泡スチロールの箱に2日間閉じ込めます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この型が優れもので</div><div><br></div><div><br></div><div>以前は、牛乳パックやプラスチックの容器を型にしてましたが、</div><div><br></div><div>石鹸を型から取り出すのに物凄く苦労をしてました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こんな感じに底が抜けるんです。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/ced55caaa76bf164faf0f4a30296cff9_0e4d9128fce588f8ef1df5f315fa3198.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5d55a012a0c542170f89bdd39eb30e4f_76707102bb125f9ec512d2ac4c89ce62.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>この型に</div><div>クッキングペーパーを入れると</div><div>石鹸が「スコーン」と出てきます。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/753eb926d51706c2156f7df454740b02_761c070b055183f2de6b50154d0914fa.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/d30d94d712b03ea7687f42e71d96a091_48f020bfd373ddc84a0e0b78fe7ff15e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>始めに作った時は「感動」してしまいました‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>型から出したら</div><div>丸１日～2日間、乾燥させます。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4bad10fe76d03352b3e9d9e9c008760a_32fb11338dc499cf02fbc8c06d201153.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>マーブル状の線は「アズキ」です。</div><div><br></div><div><br></div><div>この「線」で占いは出来ません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>固まった頃を見計らってカットします。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a1b835fcaa9576e285193a1591d52a7f_bb183783722a101e9aec78e01288558a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>また「大創業祭」の新聞ですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>以前、新聞屋さんから梱包用に買った新聞紙なので、同じ日付の同じ新聞ばかりです。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/0706780b68fa956303eac7ccb547ab64_5e919d629d4930a293d6a339f19dcd06.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>カットしたら</div><div><br></div><div>次は印鑑押しです。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/9a7ea7e64447dd35cd7e177caee98a28_a9a356d18589d5ada21732fa40d7ae04.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1c2d115c4df94028c7fbef5c046d6427_a6b8802fd5f60b2d41677b996c7d10bf.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>こんな感じになったらOK ‼️</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、ここから約1.5ヵ月</div><div><br></div><div>ユックリと固まり、石鹸として成長します。</div><div><br></div><div><br></div><div>その間に全ての苛性ソーダが空気中に放出されるのを待って完成です。</div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>ちゃんと成長するかどうかは</div><div>気候次第。</div><div><br></div><div><br></div><div>本当に</div><div>ワガママで</div><div>手間の掛かる石鹸です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>充実様でした‼️😁</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【４つの健康】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5860498/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4d55403199ab1912d8119309dec5afbd_ee84c46e634704d8f27af2769b30cbf6.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5860498</id><summary><![CDATA[毎日の瞑想が習慣となり、少しづつ、世の中の事が見えて来た。私は、宗教や信仰は持っておらず、毎日欠かさず、何かを拝むことは全くやっていない。しかし何故か興味だけは有り、学生の頃も宗教学を選考したりもした。そして、いつも思っていたのが、①「人間の生きる目的」とは何かまた②「人間には精神的なランクが有るのではないか」と言うことだ。それが、何となく判って来た。①「人間の生きる目的」は生きる為に生きる事。只、生きる事。生きると言うことを体験する事。生きて「苦」を体験する事。それには、良い生き方・悪い生き方は無いただ産まれて・生きて・死ぬを体験する事。只「生老病死」これを体験するために生きる事。②「人間には精神的なランクが有るのではないか」は①を踏まえた上で年齢を関係無く「有る」おおきく別けて3ランク。「上人間」生きる上で、「苦」を感じるが、何もせず、その「苦」の原因を自分の外側に見て、外側に文句や怒りをぶつけながら「苦」の中で死んでいく人々。他へ対し「もらう・奪う」が常道化しており、他人の時間を奪い、物を奪う。他人から何かを貰っても、常道化しているため、「得をした」と思うだけで、１人で楽しみ喜ぶ。しかし「他人の時間」を貰った・奪った事には鈍感である。常に誰かから何かを奪おうと必死である。判断の基準は「損か得か」である。当然「場の空気」を読むなどの妙技は、本気で理解出来ない。また「類は友を呼ぶ」の法則により、文句ばかり言う仲間が集まり、争いと問題が絶えない。「中人間」とても「苦」を感じるが、この苦は、何なのかそして、その苦は「健康・お金・人間関係」で有る事に気付き、その解決を説いているのが宗教や信仰で有るので、「なんとなく」宗教に救いを求める人々。なんとなく宗教をしている為、その宗祖・開祖が「何を理解して貰いたいか」まで、思考が及ばない。そしてやはり問題は、全て自分の外側だと思っている。その為、良い結果が出なければこの信仰はダメだ、今度はこの宗教へ、これもダメだ、今度はこっちへ、と、渡り歩くやはり他から「与えてもらう」事を求めているため判断の基準が「損か得か」に陥りがちである。そして類友の法則により、同じような人を集めるが、基準がアヤフヤな為に、いろいろなランクの人々が出入りする。また、友人の賞味期限は比較的短い。「下人間」「苦」は感じるが、この「苦」は、何の学びなのか、どんな「喜び」に繋がるのか問題は、全て自分自身の内側に有ることを知っている。何が足りないのか、それを学び補う事で苦から解放され、喜びに変えて行く人々。このランクの人々は「健康」に気をつかう。この健康には4つ有る。❶人間関係の健康❷経済の健康❸心の健康❹体の健康人間関係が良いと、仕事も会社も良く回りだす。仕事が良く回りだすと、経済の循環が良くなる。人間関係・経済的に健康になると、心が平穏になる。心が平穏になると、身体が健康になる。身体が健康になると、益々、人々と接し、仕事も沢山行い、経済も心も、もっと豊かになる。判断の基準は「楽しいか楽しく無いか」「面白いか面白く無いか」そして他へ対し「与える事」が他が喜ぶ事と良く理解している。また「奪えば足りなくなり、分け合えば余る」事を理解している。その為他へ「先に与える」事が常道化しているし、自らも楽しい気分や雰囲気、「場の空気」を味わう。他より、何かを与えて貰った時は、大袈裟なほど喜び、与えた者を喜ばす事も忘れず、「空気作り」に気をつかう。この者が居る時は、「場の空気」が明るくなり、周りの笑顔が絶えない。類友の法則により同じような人々が集まり、更に人の和が広まり、更に、仕事も経済も心も身体も健康になる。そして人生とは、沢山の「感動」を沢山の人々と共有する体験こそが人生なんだと判る。下人間には、人に上からモノを言うことは無い。何故ならばこの「４つの健康」を得る為には、全ての事に、感謝を「感じる事の出来る」人間に成らなければ、この健康は手に入らないからである。人々に感謝を感じ、人々に感謝を現せば、人間関係が良くなる。お金や物に感謝を感じ、感謝を現せば、お金も物も集まってくる。穏やかな心に感謝を感じ、穏やかな心にさせてもらえた、人や物、それに気付いた自分の心に感謝を現せば人も経済も集まり、身体も健康である。身体にも、いつも当たり前に動いてくれる身体に感謝を現せば、身体はいつまでも健康でいてくれる。「金持ち喧嘩せず」とは、全く、良く言った言葉だと感じた今日この頃気付きと体験、そして感動こそが、人生を楽しくしてくれる。上人間・中人間・下人間。それぞれが、それぞれで素晴らしい生き方である。どの生き方が良くてどの生き方が悪いと、言うことは１つもない。ただ人は、生き方を選ぶ事だけは出来る。お客様から頂いた【蓮池観音様】を前にして気付かせて頂きました。ありがとうございます。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-03-09T13:22:31+00:00</published><updated>2019-03-10T23:01:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
		

		<div>
			<div>毎日の瞑想が習慣となり、少しづつ、世の中の事が見えて来た。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は、宗教や信仰は持っておらず、毎日欠かさず、何かを拝むことは全くやっていない。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>何故か興味だけは有り、学生の頃も宗教学を選考したりもした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして、いつも思っていたのが、</div><div>①「人間の生きる目的」とは何か</div><div><br></div><div>また</div><div><br></div><div>②「人間には精神的なランクが有るのではないか」</div><div>と言うことだ。</div><div><br></div><div>それが、何となく判って来た。</div><div><br></div><div><br></div><div>①「人間の生きる目的」は</div><div><br></div><div>生きる為に生きる事。</div><div><br></div><div>只、生きる事。</div><div>生きると言うことを体験する事。</div><div>生きて「苦」を体験する事。</div><div><br></div><div><br></div><div>それには、</div><div>良い生き方・悪い生き方は無い</div><div>ただ</div><div>産まれて・生きて・死ぬを体験する事。</div><div>只「生老病死」</div><div>これを体験するために生きる事。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>②「人間には精神的なランクが有るのではないか」は</div><div><br></div><div>①を踏まえた上で年齢を関係無く「有る」おおきく別けて3ランク。</div><div><br></div><div><br></div><div>「上人間」</div><div>生きる上で、「苦」を感じるが、何もせず、その「苦」の原因を自分の外側に見て、外側に文句や怒りをぶつけながら「苦」の中で死んでいく人々。</div><div><br></div><div>他へ対し</div><div>「もらう・奪う」が常道化しており、他人の時間を奪い、物を奪う。</div><div><br></div><div>他人から何かを貰っても、常道化しているため、「得をした」と思うだけで、１人で楽しみ喜ぶ。</div><div><br></div><div>しかし</div><div>「他人の時間」を貰った・奪った事には鈍感である。</div><div><br></div><div><br></div><div>常に</div><div>誰かから何かを奪おうと必死である。</div><div><br></div><div>判断の基準は</div><div>「損か得か」である。</div><div><br></div><div>当然</div><div>「場の空気」を読むなどの妙技は、本気で理解出来ない。</div><div><br></div><div>また</div><div>「類は友を呼ぶ」の法則により、文句ばかり言う仲間が集まり、争いと問題が絶えない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「中人間」</div><div>とても「苦」を感じるが、この苦は、何なのか</div><div><br></div><div>そして、</div><div>その苦は</div><div>「健康・お金・人間関係」で有る事に気付き、その解決を説いているのが宗教や信仰で有るので、「なんとなく」</div><div>宗教に救いを求める人々。</div><div><br></div><div>なんとなく宗教をしている為、</div><div>その宗祖・開祖が</div><div>「何を理解して貰いたいか」まで、思考が及ばない。</div><div><br></div><div>そして</div><div>やはり問題は、全て自分の外側だと思っている。</div><div><br></div><div>その為、</div><div>良い結果が出なければ</div><div>この信仰はダメだ、今度はこの宗教へ、これもダメだ、今度はこっちへ、と、渡り歩く</div><div><br></div><div>やはり</div><div>他から「与えてもらう」事を求めているため</div><div>判断の基準が</div><div>「損か得か」に陥りがちである。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div>類友の法則により、</div><div>同じような人を集めるが、基準がアヤフヤな為に、いろいろなランクの人々が出入りする。</div><div>また、</div><div>友人の賞味期限は比較的短い。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「下人間」</div><div>「苦」は感じるが、この「苦」は、何の学びなのか、どんな「喜び」に繋がるのか</div><div><br></div><div>問題は、全て自分自身の内側に有ることを知っている。</div><div><br></div><div>何が足りないのか、</div><div>それを学び補う事で苦から解放され、喜びに変えて行く人々。</div><div><br></div><div><br></div><div>このランクの人々は「健康」に気をつかう。</div><div><br></div><div><br></div><div>この健康には4つ有る。</div><div><br></div><div>❶人間関係の健康</div><div>❷経済の健康</div><div>❸心の健康</div><div>❹体の健康</div><div><br></div><div><br></div><div>人間関係が良いと、</div><div>仕事も会社も良く回りだす。</div><div>仕事が良く回りだすと、</div><div>経済の循環が良くなる。</div><div>人間関係・経済的に健康になると、心が平穏になる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>心が平穏になると、</div><div>身体が健康になる。</div><div><br></div><div>身体が健康になると、</div><div>益々、人々と接し、仕事も沢山行い、経済も心も、もっと豊かになる。</div><div><br></div><div>判断の基準は</div><div>「楽しいか楽しく無いか」</div><div>「面白いか面白く無いか」</div><div><br></div><div>そして</div><div>他へ対し</div><div>「与える事」が他が喜ぶ事と良く理解している。</div><div>また</div><div>「奪えば足りなくなり、分け合えば余る」事を理解している。</div><div><br></div><div>その為</div><div>他へ「先に与える」事が常道化しているし、自らも楽しい気分や雰囲気、「場の空気」を味わう。</div><div><br></div><div><br></div><div>他より、何かを与えて貰った時は、</div><div>大袈裟なほど喜び、</div><div>与えた者を喜ばす事も忘れず、「空気作り」に気をつかう。</div><div><br></div><div>この者が居る時は、「場の空気」が明るくなり、周りの笑顔が絶えない。</div><div><br></div><div><br></div><div>類友の法則により</div><div>同じような人々が集まり、更に人の和が広まり、更に、仕事も経済も心も身体も健康になる。</div><div><br></div><div>そして</div><div>人生とは、沢山の「感動」を沢山の人々と共有する体験こそが人生なんだと判る。</div><div><br></div><div>下人間には、人に上からモノを言うことは無い。</div><div><br></div><div><br></div><div>何故ならば</div><div>この「４つの健康」を得る為には、全ての事に、</div><div>感謝を「感じる事の出来る」人間に成らなければ、この健康は手に入らないからである。</div><div><br></div><div><br></div><div>人々に感謝を感じ、人々に感謝を現せば、人間関係が良くなる。</div><div><br></div><div>お金や物に感謝を感じ、感謝を現せば、お金も物も集まってくる。</div><div><br></div><div>穏やかな心に感謝を感じ、</div><div>穏やかな心にさせてもらえた、人や物、それに気付いた自分の心に感謝を現せば</div><div>人も経済も集まり、身体も健康である。</div><div><br></div><div>身体にも、</div><div>いつも当たり前に動いてくれる身体に感謝を現せば、身体はいつまでも健康でいてくれる。</div><div><br></div><div><br></div><div>「金持ち喧嘩せず」とは、</div><div>全く、良く言った言葉だと感じた今日この頃</div><div><br></div><div>気付きと体験、そして感動こそが、人生を楽しくしてくれる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>上人間・中人間・下人間。</div><div><br></div><div>それぞれが、</div><div>それぞれで素晴らしい生き方である。</div><div><br></div><div>どの生き方が良くて</div><div>どの生き方が悪い</div><div>と、言うことは１つもない。</div><div><br></div><div>ただ</div><div>人は、生き方を選ぶ事だけは出来る。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お客様から頂いた</div><div>【蓮池観音様】を前にして</div><div>気付かせて頂きました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ありがとうございます。</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【鋸南は春ですよ～】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5812375/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/759d509ea99e5c17bcf1f59df9ba4b00_b5c41447587228ae97a827f50909314a.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5812375</id><summary><![CDATA[南国房総は、都内に比べ、暖かい日が続いております。もう頼朝桜が満開で、一部、葉桜に成ってます。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-03-01T13:43:02+00:00</published><updated>2019-03-01T13:53:11+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>南国房総は、都内に比べ、暖かい日が続いております。</div><div><br></div><div>もう</div><div>頼朝桜が満開で、一部、葉桜に成ってます。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2fb559e502bfa682bbc6151970ffe31a_d18be9002ae745b016b7f4efb98f7968.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ここは保田川です。</div><div><br></div><div>どこも満開‼️</div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>菜の花は、至るところに咲いてます。</div><div><br></div><div>幾らでも咲いてます。</div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>夏みかんは、なりっぱなしです。</div><div><br></div><div><br></div><div>殆ど、猿の餌に成ってます。</div><div><br></div><div>道路で擦れ違う猿は、</div><div>夏みかんを2個、両手に抱えて歩いてました。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c6af70ecd08cafc4131b45b87dc6ed38_a56ee04f0aa440dadec68c31ea762931.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>そこらじゅうに咲いてます。</div><div><br></div><div>何処でも咲いてます。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/8404cae1559285e57ec21b8421bb1b11_5ad03849fdd9a4e19b2ee214aec49f8e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>蛙の卵がどっさり‼️</div><div><br></div><div>ナニ蛙でしょうか⁉️</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4d15154b3fa39142f9291920aa475451_9f984472e43a881cbc896a05e2f94ce2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>獣の足跡</div><div><br></div><div>ハクビシンでしょうか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>春の香り満載です。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【着々と準備中】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5793263/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/58f7f98ab49a9accbeef6c32c7097b35_6d6ef84c513c68c5b6194ad04a80832f.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5793263</id><summary><![CDATA[コウモリ確保‼️家の中の電灯の下を高速でグルグル飛び回っていたので虫網で無事確保その後無事に外へ飛んで行きました。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-02-26T14:42:22+00:00</published><updated>2019-02-26T14:49:23+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>コウモリ確保‼️</div><div><br></div><div><br></div><div>家の中の電灯の下を</div><div>高速でグルグル飛び回っていたので</div><div><br></div><div>虫網で無事確保</div><div><br></div><div><br></div><div>その後</div><div>無事に外へ飛んで行きました。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/d69034d38b100235963ffc52e2e8581f_8c7b6502cc960ff1606bad495c1cb5cb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>出来上がった生石鹸から</div><div><br></div><div>順番にシュリンクでパックします。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2e7e90d29f178ca9b5f598344db10835_9b3916d323b4cb2235a2e95f1ba462c5.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>工場用ドライヤーを吹き掛けます。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>和紙をカットして</div><div>包装します。</div>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>イメージは「神餅」。</div><div><br></div><div>まだまだ</div><div>先は長いです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【人骨村物件】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5753630/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/14847e02dcb84b8d6d4935718378bde8_512db9b9286edb72621277b561c2a9e4.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5753630</id><summary><![CDATA[集落の最後の家から、周りに何もない山中の細～い一本道を1.5km行くと、これはある。TVに出てくるような「ど田舎」である。周りに文明を感じる人工物は何もない。去年の３月、役場からの紹介された人骨山麓の「獣肉解体施設」候補の古民家物件。なんでも江戸時代の築だそうだ。売り主さん・役場・私・・・。役場を通すからなのか、なかなか話しが先に進まない。この物件を借りる為に鋸南町に引っ越して来たのだがなかなか売り主さんと連絡が付かず、断られたのか、保留なのか、良く解らなく成っていた物件。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-02-20T10:35:31+00:00</published><updated>2019-02-20T12:33:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<div>集落の最後の家から、周りに何もない山中の細～い一本道を1.5km行くと、これはある。</div><div><br></div><div><br></div><div>TVに出てくるような「ど田舎」である。</div><div><br></div><div>周りに文明を感じる人工物は何もない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>去年の３月、役場からの紹介された人骨山麓の「獣肉解体施設」候補の古民家物件。</div><div><br></div><div>なんでも江戸時代の築だそうだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>売り主さん・役場・私・・・。</div><div><br></div><div>役場を通すからなのか、なかなか話しが先に進まない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この物件を借りる為に鋸南町に引っ越して来たのだが</div><div><br></div><div><br></div><div>なかなか売り主さんと連絡が付かず、断られたのか、保留なのか、良く解らなく成っていた物件。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/bbe8ea522817784465d12e4166ed6b46_70e210024d5a6b0d397bf60bc3ab23b9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今日</div><div>改めて見に行ったが、凄い荒れようである</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/60d02fca55cb354ffafccfcee9504e2d_46e941cb7bdca1ffd79795614e3fc7cb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/03e64a7081c3325ff4c729124876fb25_9fe251efa9e4610512714d0bae7d226d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>家の周りは、猪と鹿の足跡だらけだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>石垣は、猪により、破壊されている。</div><div><br></div><div>ほぼ壊滅状態</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a5b090a72e9b0a0090c1a9c4f9cb32eb_4a12b8b744e3e9a152ae98aa5869df55.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>桜は四分咲き。</div><div><br></div><div>ここでBBQ をやったら最高だ</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/30f4dbd43882f992e87fd2932bba4ee4_5b05a410e72cff97bc1a799549b0881f.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>家の前の耕作放棄地。</div><div>田んぼが広い。</div><div><br></div><div><br></div><div>奥に見える山が「人骨山」。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/cc4face12f18ada2b71b7c5cfe16a013_19281c2d2be1508377768c9d31a18bf4.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>夏みかんの木が10本</div><div><br></div><div><br></div><div>この見える範囲全てが、この物件の土地である。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>千葉県で「獣肉解体施設場所」を探し始めて5年。</div><div><br></div><div>今年もこのまま、見つかるのか⁉️見つからないのか⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div>天に祈るしかない‼️</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2f173475bbc312e6c58c5042c6fb6d13_dea45f7bf9c18e615bb46d1b964e75fe.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>一番奥の山は他人の土地</div><div><br></div><div>それ意外は全て、この物件の土地と聞いている。</div><div><br></div><div>今後の展開はいかに‼️</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【「虹の鹿」の出来るまで】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5742814/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a9080718622a3f98bbf882b7000e50cd_091e64ad6ab3da1d6931dc8c4e6c91d1.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5742814</id><summary><![CDATA[毎日、石鹸作りばかりしております。今日は、「虹の鹿」が出来るまでを書きたいと思います。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-02-18T09:31:17+00:00</published><updated>2019-03-04T21:52:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a9080718622a3f98bbf882b7000e50cd_091e64ad6ab3da1d6931dc8c4e6c91d1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>毎日、石鹸作りばかりしております。</div><div><br></div><div>今日は、</div><div>「虹の鹿」が出来るまでを書きたいと思います。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/5d33c7164e1a6bfaf30265c861b7965e_b8e765b866f540faecd6ee1aed0ffb5c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>鹿オイル</div><div>グレープシードオイル</div><div>アボガドオイル</div><div>ホホバオイル</div><div>シアバター</div><div>パームオイル</div><div>ココナッツオイル</div><div><br></div><div>をボールに入れ混ぜ込み温めます。</div><div><br></div><div>写真の白い固まりは、まだ溶けてないシアバターです。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e205f6628f56d64065fbbe198d7e240c_8c2f86742e96070d029399a8421f9184.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>奥が先ほどのオイル</div><div><br></div><div>手前は</div><div>グループシードオイル</div><div><br></div><div>これ等を40℃に温め、更に混ぜると</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/3b16d0af75cbffb7757ec52fd5fb6116_1eb4fb2a1648b0e5d4b349734857114d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>シアバターも良く溶けて、他のオイルに混ざりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>キレイなグリーンのオイルが出来上がり。</div><div><br></div><div><br></div><div>この色が、そのまま石鹸の色に成ります。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/34359ba07566aa5ac627bbed6802b29a_4d610f0b0ce3fbb712b313f0f156d2c2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ここに、</div><div><br></div><div>ギリギリ、固まるか固まらないか位の超少な目の「苛性ソーダ水」をゆ～っくり混ぜ込みます。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/96b2b105cc89ca26959fa8f4599ec6c4_2867621474ec349e6d59c86a7c071b0e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>とにかく</div><div><br></div><div>ゆっくりかき混ぜます。</div><div><br></div><div><br></div><div>最低でも20分間は</div><div>休んではダメです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、</div><div>この時、iPadで聞いていたのは、</div><div><br></div><div>「江原啓之」です。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/4f539811b0a4a61053b735d96ff66268_b6628baaf1ccacd5826ac36a578d0f3d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>30分後</div><div><br></div><div><br></div><div>少し色が変わって来ました。</div><div><br></div><div>これくらいに成ったら</div><div>少し休憩しても大丈夫。</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/10150dea0ac4d3602a3438a57ec5283b_e1ce42c172f1a4afe044f3e5aec0d1d1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>かなり色が変わって来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div>気が置けない時間です。</div><div><br></div><div>この石鹸は、苛性ソーダがとても少ないので、固まらない事が有ります。</div><div><br></div><div>「かけ」見たいな感じです。</div><div>しかし、元々趣味で作ってたので、原材料がメチャクチャ高いので、失敗したくは無いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>後は</div><div>1時間に一回、10分程度混ぜるだけで</div><div>12~16時間位の間、過ごすと</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/3c100c53e6460c21bdac26c7b88526a0_7d286a29f6c6d7749ab29d7d36314fde.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>翌日です。</div><div><br></div><div>トレースが出ているのが確認出来ます。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/f88243418352e1a8462d1c3ecd9ec16d_b242d27de870038c1debb8b39050978e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>アロマオイルを入れてます。</div><div><br></div><div>ここでは、</div><div>ラベンダー</div><div>パチュリ</div><div>オレンジ</div><div><br></div><div>を入れてます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>とにかく「分量」を間違え無い事が大切です。</div><div><br></div><div><br></div><div>特に</div><div>刺激性の有る</div><div><br></div><div>イランイランや</div><div>レモン</div><div>オレンジ</div><div>等を入れる時は</div><div><br></div><div><br></div><div>多く入れたらダメ</div><div><br></div><div>でも</div><div>少なくてもダメ</div><div><br></div><div>分量通りに入れる為、綺麗に整頓です。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c60cdd74bcabb8eb393146047feb2be7_2adf6b991e43e6539a470f8488ca47c1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>「ムラ」が出来ないように、</div><div>しつこく混ぜる</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/23bbf0c634d891d8d187d2695a5f02ab_1ffc037b2c86126ff74f8f6655a2bc11.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>まだ「ムラ」が有るので</div><div><br></div><div>まだ混ぜます。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/b64064e4644af9a83d8a7292ff706609_363e6bd43ef2d0c4732ccb307b8a7cbe.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>こんな感じに成ったらOK</div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに</div><div>手袋が少し脱げてるのは、携帯の指紋認証を起動させた為です。</div><div><br></div><div>通常は、手袋を脱ぎません。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/6862be4340f15609c5e5f8768cc58bba_aa584ec7a97c443c7d55cb58e47037d1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>石鹸の型箱です。</div><div><br></div><div>これは、なかなか優れ者だと思ってます。</div><div><br></div><div>これも手作りしました。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/fdb9552d86cefbe4829496f8080dd968_ca43ec079bd62f22c200433973057691.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>流し込み完了</div><div><br></div><div><br></div><div>外側は、発泡スチロールの箱です。</div><div><br></div><div>この発泡スチロールの箱に入れて24時間寝かせます。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c8a27da93155e0ef31793bb185665768_098a9378b4120ebe5ceaba7d033b0bd1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>型から出して、更に2日間乾燥させます。</div><div><br></div><div>全体的に「白っぽい」のは、「粉石鹸」です。</div><div><br></div><div>苛性ソーダは、乾燥させている時に、自然に空気中に全て出てしまうのですが、その空気中に出る時に粉石鹸が出来て石鹸表面に付着します。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この時に</div><div>雨等、湿度が高く成ったら、更にもう１日乾燥させます。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/b4f503f0971c8abee2bee12156a7428a_8853ceb6c88c06aab78e7551620fffa3.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>カットします。</div><div><br></div><div><br></div><div>この「カット台」も自作です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「大創業祭」はまったく関係ありません。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/44c6468355e010d52fe7eaf9c3a3bf17_abcee6aafeb95da96edd01a8290e8825.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>カット完了</div><div><br></div><div><br></div><div>この後は</div><div><br></div><div>判子を押します。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/92577285ee3417690850cd7dcc438989_6dd79236f5eb66650530f4e6de90b58c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>そうすると</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/3405db7200e7b4979648d93ba330ab32_23a899601365b6b6c7052770646de379.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>トップの写真の状態に成ります。</div><div><br></div><div>ここから約6週間、</div><div>成長の為、眠らせますが、</div><div><br></div><div>うかうか放って置くと、割れてしまったりして取り返しが付かない事に成ります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>実際、石鹸を作るとなると</div><div><br></div><div>準備に5時間</div><div>オイル混ぜに3時間</div><div>トレースが出るまで12~16時間</div><div>型入れまで3時間</div><div>発泡スチロール寝かし24~48時間</div><div>型出し24~48時間</div><div>カット&amp;判子2時間</div><div><br></div><div>後片付け1時間</div><div><br></div><div>乾燥6週間</div><div><br></div><div>シュリンク包装3時間</div><div>梱包4時間・・・</div><div><br></div><div>こんな感じです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ヴィパッサナー瞑想]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5729276/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/799523a643e1865639ec258dad8443bf_95fb56bfe0e31c200bdae881abdfa8c1.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5729276</id><summary><![CDATA[今年の年始め、1/9~20迄の間、千葉県睦沢にある「ダンマーデッチャ」に10日間の瞑想合宿に参加して来た]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-02-15T10:32:28+00:00</published><updated>2019-02-15T14:03:20+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>今年の年始め、1/9~20迄の間、千葉県睦沢にある</div><div>「ダンマーデッチャ」</div><div>に10日間の瞑想合宿に参加して来た</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/799523a643e1865639ec258dad8443bf_95fb56bfe0e31c200bdae881abdfa8c1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>本当に田舎である(鋸南町程ではない)。</div><div><br></div><div>しかし</div><div>この施設から街への交通機関は無い</div><div><br></div><div>近所に民家も無い</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/ab95fb9fea7a14e818d2acd7c78603cf_b262730b5a9e5ef4db9478531b0ae62a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>山の中にポツリとある施設</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a2bb746cb23ff2f7dadfc623c5c7fb94_fc434db0a63e32ee643ecf11a6e8e4b2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ここが</div><div>「ダンマーデッチャ」。</div><div><br></div><h1><b><i><u>サティアンだ</u></i></b></h1><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いや</div><div>瞑想道場だ。</div><div><br></div><div><br></div><div>0400　起床</div><div>0430　瞑想</div><div>0630　朝食</div><div><br></div><div>0800　瞑想</div><div>0900　瞑想</div><div>1130　昼食</div><div>1300　瞑想</div><div>1400　瞑想</div><div>1700　ティータイム</div><div>1800　瞑想</div><div>1900　瞑想</div><div>2100　瞑想終わり</div><div>2130　消灯</div><div><br></div><div>うる覚えだが、大体こんな感じの時程だ。</div><div><br></div><div>ご飯は２食/1日</div><div><br></div><div>基本的に精進料理。</div><div><br></div><div>玄米or パン・味噌・浅漬け</div><div><br></div><div>こんな感じだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>9日の夕方、この施設に到着し</div><div>これからの10日間は、この施設のルールに従う事の念書を記入する。</div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>携帯電話</div><div>本</div><div>メモ帳</div><div>筆記具</div><div>貴重品</div><div>車の鍵</div><div>を受付に預ける。</div><div><br></div><div><br></div><div>この10日間は、他人とのコンタクトは一切してはならない。</div><div>他人と目も合わせてはならない。</div><div><br></div><div>人とすれ違う時は、下を向いて歩く。</div><div><br></div><div>誰とも話さず</div><div>誰からのコンタクトの無い状態</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>有るのは「自分」だけ。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分だけの240時間の始まりだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>瞑想の姿勢は、基本的には「胡座(あぐら)」である</div><div><br></div><div><br></div><div>初めの3日間は、</div><div>尻が痛い</div><div>足が痛い</div><div>股関節が痛い</div><div>腰が痛い</div><div><br></div><div><br></div><div>１人に１つづつ、瞑想布団があり、その上に胡座をかくのだが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>とにかく</div><div>痛い痛いのオンパレード</div><div>「ドMの我慢大会」だ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>座布団・パット・毛布は使いたい放題なので、一時間座っては、座布団を追加を繰り返した。</div><div>「お～い山田くんもう１枚」だ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>胡座をかいていると</div><div>膝が折れるんじゃないか</div><div>股関節が抜けるんじゃないか</div><div><br></div><div>と</div><div>下半身がとにかく痛い</div><div><br></div><div><br></div><div>瞑想が</div><div>3日間も経つ頃、</div><div>自分の瞑想スペースは、</div><div>折り重なる座布団や毛布で補強され、ハンドルの無い運転席の様になっていた。</div><div><br></div><div>今回の瞑想合宿は、男女合わせて約70人参加していたが</div><div><br></div><div><br></div><div>この3日目で</div><div>全員「コックピット」「鳥の巣」を完成させていた。</div><div><br></div><div>この状態を</div><div>笑ってもいけないし、</div><div>見てもいけない</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>笑ってしまう。</div><div><br></div><div>これが</div><div>本物の「瞑想スタイル」な筈が無いなと。</div><div><br></div><div><br></div><div>で</div><div><br></div><div>経験者たちを観察して見ると</div><div><br></div><div>座布団もパットもしておらず</div><div><br></div><div>瞑想布団の上に胡座をかいているだけ</div><div><br></div><div><br></div><div>流石</div><div>経験者だ</div><div><br></div><div>これぞ</div><div>瞑想者だ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この事から</div><div>「ツボ」が有ると確信した私は、次の瞑想時間から、</div><div>思いきって</div><div>3日間で築いたコックピットを解体した。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>瞑想布団のみに戻って「痛み」について感じたのは</div><div><br></div><div>①骨格的に無理な痛み</div><div>②我慢出来ない痛み</div><div>③痛いけど我慢出来る痛み</div><div><br></div><div>の三種類が存在する事だ</div><div><br></div><div><br></div><div>照準を</div><div>③に定め、追及する事にすると、結構出来る様になる</div><div><br></div><div><br></div><div>瞑想合宿も４日目になると</div><div>「痛み」との付き合いが判りはじめ、瞑想らしくなってくる</div><div><br></div><div><br></div><div>この</div><div>「ヴィパッサナー瞑想」は仏陀(ゴータマ・シッタッタ)が悟りを開いた瞑想方法であり、仏陀が長く人に薦めていた方法だそうだ</div><div><br></div><div>仏陀曰く</div><div>「悟った人の話を聞いて納得するのではなく、自ら体験せよ。自ら体験する事により、本当の理解が得られる」</div><div><br></div><div>との事だ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さて</div><div>４日目からが本番だ</div><div><br></div><div>瞑想中は</div><div>「いまの自分を観察する」</div><div>「いまここ」</div><div>に集中する事</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>「いま」を集中しているつもりでも、いつの間にか</div><div>「過去」</div><div>「未来」</div><div>に思考が飛んでしまう</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>特に「過去」は</div><div>過去に腹が立った・ムカついた事</div><div>過去の人間関係</div><div>が</div><div>過去の自分が目まぐるしく語り掛けてくる。</div><div><br></div><div><br></div><div>「未来」は</div><div>「今度はこうしよう・こうすべき」など、過去に対する対策を一生懸命、未来の自分が語り掛けてくる。</div><div><br></div><div>目を閉じれば、すぐ「自分」が話しかけてくる</div><div><br></div><div><br></div><div>だんだん</div><div>瞑想と就寝の境目が解らなくなってくる</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>とにかく</div><div>自分が忙しい。</div><div><br></div><div><br></div><div>忙し過ぎて、</div><div>あっという間に瞑想時間が過ぎてしまう。</div><div><br></div><div><br></div><div>肝心な「いま」になかなか意識が向かず、過去と未来だけで10日間が過ぎてしまった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>本当に忙しい10日間</div><div><br></div><div>今まで</div><div>「世間体」「あるべき姿」ばかりを気にし過ぎて</div><div><br></div><div><br></div><div>こんなにも</div><div>「自分」の話しや意見を聞いていなかったんだ</div><div><br></div><div>こんなに</div><div>「自分」をないがしろにして生きて来たんだ</div><div><br></div><div>と</div><div>気付かされた10日間</div><div><br></div><div><br></div><div>また</div><div>この施設は宗教をやっている場所ではない</div><div><br></div><div>しかし</div><div>元々、仏陀は仏教の祖と崇め奉られた人なので</div><div>「宗教色」は漂う</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>宗教の定義である</div><div>「信仰物」「経典」「教え」等は殆ど無く</div><div><br></div><div>集団生活としての最低限のルールしか無い</div><div><br></div><div>2600年前からの修行方法なだけあり、確立したものだと実感した</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>施設の運営は寄付だけで行われており、初めて参加する人は、無料で参加出来る</div><div><br></div><div><br></div><div>よく「ヴィパッサナー瞑想合宿に参加した」と言う書き込みがあり、</div><div>「苦行だった」</div><div>「とても大変だった」</div><div><br></div><div><br></div><div>とあるが</div><div>そんな事は無い</div><div><br></div><div><br></div><div>これは</div><div>自分自身の凄さに気付く合宿だ</div><div><br></div><div>この日から瞑想が日課になり、自分と向き合った毎日を過ごしている</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>是非ともお勧めします。</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【ばなりんこ】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5643980/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/510034b54608aa1ae5d531a72306afa4_69ace234417fef9df9f746de88aded92.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5643980</id><summary><![CDATA[1/23日から注文が止まらず三日間の間で「あっ」と言う間に在庫が無くなってしまった。]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-01-30T13:19:54+00:00</published><updated>2019-02-06T13:40:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/510034b54608aa1ae5d531a72306afa4_69ace234417fef9df9f746de88aded92.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>1/23日から</div><div><br></div><div>注文が止まらず</div><div>三日間の間で</div><div>「あっ」と言う間に在庫が無くなってしまった。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c8a740ccf6b064af883524e90069783a_c0493c324b978aa13d99bd72fee81eb3.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>ネットショップ「BASE」は、いきなりのお祭り騒ぎ</div><div><br></div><div><br></div><div>何がどうなってしまったのか、パニックパニック。</div><div><br></div><div><br></div><div>取り敢えず、BASE がヤマト便と提携しているので、ヤマトに行って梱包の箱を買って来るも、直ぐに使い果たす。</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/a798015bd34e448dbf5b611771650cfe_dcf00d58dd62eb5c7c3a75f652a08d96.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>箱の中の緩衝材に、何を使うかカナリ迷った</div><div><br></div><div><br></div><div>初めの数個は新聞紙を緩衝材にした</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/432a0d27196ca005ee2e5eb213755dc9_e537b6f443030becd1a860b4c139918e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>初めは</div><div>膝がガクガクして</div><div>「パニック」だったので</div><div><br></div><div>箱に石鹸を積め、新聞紙を緩衝材にしただけで発送するも</div><div><br></div><div>直ぐに</div><div><br></div><div>「これは予想を上回っていない」事に気付く</div><div><br></div><div>「新聞紙では不合格だ」</div><div><br></div><div>しかし</div><div>ここ鋸南町にお店は地方スーパー「ODOYA」しかない</div><div><br></div><div>ショップの揃っているのは</div><div>君津市(30km)か</div><div>館山市(20km )まで行くしかない。</div><div><br></div><div><br></div><div>なんとなく</div><div>東京方向に向かうのが嫌だったので、館山市に向かう</div><div><br></div><div>こう言った買い物系に田舎は弱い</div><div><br></div><div>海岸通のイオンに行くも、なかなか良い緩衝材は見つからない</div><div><br></div><div>カインズホーム、手芸用品店と手当たり次第、見てまわり</div><div><br></div><div>バレンタインの準備らしき女子中高生に混じり、可愛らしい緩衝材を買い求めて来た</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/1dae8c82957ec3245428863748d4626c_08a6172cc9dd530b24e660480378f186.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>やっと</div><div>商品らしく成ったし、もらったお客様も、この緩衝材をバレンタインで使えるであろう</div><div><br></div><div>本当に</div><div>この１週間は、驚き過ぎて腰が抜けたし、興奮し過ぎて「膝のガクガク」がいつまでも止まらなかった。</div><div><br></div><div>今年一番初めのイベント</div><div>1/9~1/20まで修行した</div><div>「ヴィパッサナー瞑想」</div><div><br></div><div>物凄く面白くて、感動して、あっと言う間の10日間で、新しく気持ちの良い友達も出来て、充実様だったので、すこし落ち着いたらUPするはずだったが</div><div><br></div><div>全く落ち着かなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>遂に</div><div>【けもの石鹸】が世にデビューしてしまった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう</div><div>ばな姉さんの住む東京へ足を向けて眠れません。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【顧問税理士問題】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5601709/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2d64a55534ad04906222ac2416b256de_f0de32099efb89b8616b9e5ddc1c88e8.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5601709</id><summary><![CDATA[【顧問税理士問題】始めに問題の相手は私とY君父親(税理士)です。そもそも税理顧問の始まりは、4年前、私がボロアパートやボロ戸建てを購入した調度その時、私の可愛がっていた後輩Y君が、会計士になり、Y君が独立する時に一番初めの客に私が成るとの約束から始まりました。Y君とその家族との付き合いは、私が前職の広報係時代、彼の兄が医大受験で志願して来てからのお付き合い合格発表時Y兄は医大で補欠合格でしたので、ご家族がかなり心配してました。しかしながら私は過去資料と兄の点数を掌握していた為、繰り上がり合格を必ず出来ると確信していたので、何度も心配するご両親に「大丈夫です。必ず繰り上がるので心配しないでください」と日々家庭訪問を繰り返してました。そして直ぐ繰り上げ合格通知が届きました。私がY君宅へ何度も行き、その時に兄の弟のY君に会いました。当日Y君は、日大3高の高校生Y君はその両親と折り合いが悪く隣町にある祖母宅に住んでました。それから私は、Y君とも良く話すようになり、彼は高校卒業後私の会社に入りました。Y君は、私と同じ部署に来たいとの事だったので、同じ部署で勤務することに成りました。そして２年後、「会計士に成りたい」との事でY君は退職し、試験を受けて会計士に成りました。かれこれ20年近くの付き合いです。ボロアパートの税理業務当初は「その程度の仕事なら僕が簡単に出来るので資料を全部送ってください」との事だったので、資料を送ってました。しかししばらくして、Y君の父親から連絡があり「Yは今、自分の仕事で忙しいので私が代わりに引き受けます」と言って来ました。Y父とも付き合い機関は同じです。Y君父は元税務署職員で現在は税理士です。「今後は私との契約に成るので顧問料を25万/年頂きます」と言って来ました。ボロアパートも買ったばかりで、これから自分でセルフリフォームするので、当分収益の無い物件なので、自分で確定申告すれば良いかと思ったのだが昔からの顔見知りだし、Y君の父親だしと言う理由で、安心して契約をしました。それからの時間は、多少やり取りするメール文章の内容がウザイ位で、特に問題もなく過ぎました。しかし昨年3月私が、「今の仕事を退職をします」「賃貸物件売却します」「起業します」と言った所から急展開します。Y父は「退職して次の仕事を起業するなら、直ぐに会社を設立しましょう」と言って来ました。私は定款が書ける位な起業企画書を作成したり見積りしたりはしていたのですが、まだ前職の職員で有ったし、実際にどの様な生活に成って行くかは、実際に起業に向けて歩き出さなければ判らないので、断りました。しかし何度もY父が「大丈夫です」「早く作った方が良い」と勧めて来ました。自分の足元が見えて無い状態で事を進めるのが嫌ですし、前職の仕事が忙し過ぎてそんな時間が取れないので、「嫌です」と伝えましたがY父は「それならば私がやって置きましょう」「会社は早く作った方が良いです」「費用が20万円掛かりますが、そうしましょう」私「嫌ちょっと困ります」「職場にバレたら大変ですから」Y父「大丈夫です。秘守義務が有るので絶対見つかりません」「本当に大した事は無いから大丈夫ですから」「あなたが忙しいならば、私が全部やって置きますから大丈夫です。」「株式よりも社団にしましょう。社団の方が絶対に良いです」「しかし社団だと理事をもう１人立てなければ成りません。お友達か誰かで居なければ私が成っりましょう」「会社を8月に退職ならば6月にあなたの作りましょう、20万円掛かります。いいですか」私(6月かぁもうこのやり取り疲れちゃったなぁ・・・でもY君の父親だしなぁ)と思いながら「お父さんがそこまで言うならそれでお願いします」と言って社団を作る事に成りました。そして私は職場へ退職届けを出し職場の人からは散々に「鬱なんじゃないか」「カウンセラーに行け」「精神病か」退職を申し出て5ヵ月後にやっと退職承認を受けました。退職を申し出て、退職当日までは本当に忙しく睡眠時間を探すのが大変でした。しかしその間もY父「4月に良い日にちが有るのでその日にちで会社を設立しましょう」と言って来ました。私は、多少混乱しましたが、「あれ⁉️この前は6月って言ってたけどなぁ。Y父が全部やるし、大丈夫と言ってたし、20万も払うし、とても今の自分の状態では無理、甘えてお任せよう」と思ってました。その後もY父「会社の名前を直ぐに決めて教えてください」「社印はどうしますか」「司法書士に連絡取ってください」「司法書士に代金を直ぐに支払ってください」「何日に武蔵野市の事務所に来てください」等当時の私の本職は、睡眠時間をどこで取るかと思うほど忙しいのに、初めてで新しい事を決める事が出来ない状態を伝えてあるのにも関わらず、頻繁にY父から連絡が来てました。そうして司法書士さんに20万4千円を支払って一安心していました。私の仕事は相変わらず忙しく目の回る毎日を過ごしてました。その後Y父「今度は社印代金1.3万円と税理士報酬32.4万円をお願いします」　と言って来ました。「あれ⁉️20万円だけではないの⁉️会社設立に54万1600円も掛かってる」しかしとにかく睡眠時間が欲しい私は「Y 父の言う事だし何かの間違えだろう、取り敢えず今は睡眠が欲しいから」と後回しにして支払ってしまいました。そして無事に退職したので、ご挨拶にY父の邸へ行きました。その後Y父「今度は法人になったので、年間税理士報酬は50万円に成ります」と言われてぶっ飛びました。　私「会社を作るのに50万円」＆「何の収益の無い会社が50万円⁉️」何の収益の無い今年、会社に100万円も使うか⁉️しかしまだY父と言うだけで信用していた私は信じられず、信じたくない気持ちもあり、日々悶々と過ごしていましたが、どれだけ考えてもおかしい過ぎるし、まず①何の収益の無い状態で会社を設立。②会社手続きを信頼していたはずの他人に任せた事により、作業が自分のペースから外れ、自分が操作出来ない状態に成った。③信頼し過ぎた為に見積書などの文章化にしなかった。このような結果になった。今後の処置・対策処置①社団理事解任作業(費用は?)②社団倒産作業　　(費用は?)③新顧問税理士解約④(株式)会社設立(費用は?)⑤顧問税理士乗り換え(見積書)前年度申し送り⑥爽やかにお別れする⑦対策①10万円以上の大金を出すときは、必ず見積書を出させる②上手い話は、その後どうなるのかを先に掌握する③詐欺は「親切な顔」をしてやってくる④自分に余裕の無い時、知識が無い事に対しての決断は3日後にする⑤自分のペースを崩さない⑥ペースが崩れそうと思ったら中断を決心する⑦何の為の行動か、誰の為の行動か、をハッキリさせる]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-01-22T03:11:21+00:00</published><updated>2019-01-22T03:34:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2d64a55534ad04906222ac2416b256de_f0de32099efb89b8616b9e5ddc1c88e8.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>【顧問税理士問題】</div><div>始めに</div><div>問題の相手は私とY君父親(税理士)です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そもそも</div><div>税理顧問の始まりは、4年前、私がボロアパートやボロ戸建てを購入した調度その時、私の可愛がっていた後輩Y君が、会計士になり、Y君が独立する時に一番初めの客に私が成るとの約束から始まりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>Y君とその家族との付き合いは、</div><div>私が前職の広報係時代、彼の兄が医大受験で志願して来てからのお付き合い</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>合格発表時</div><div>Y兄は医大で補欠合格でしたので、ご家族がかなり心配してました。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかしながら</div><div>私は過去資料と兄の点数を掌握していた為、繰り上がり合格を必ず出来ると確信していたので、何度も心配するご両親に「大丈夫です。必ず繰り上がるので心配しないでください」と日々家庭訪問を繰り返してました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして直ぐ繰り上げ合格通知が届きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私がY君宅へ何度も行き、その時に兄の弟のY君に会いました。</div><div><br></div><div>当日Y君は、日大3高の高校生</div><div>Y君はその両親と折り合いが悪く隣町にある祖母宅に住んでました。</div><div>それから私は、Y君とも良く話すようになり、彼は高校卒業後私の会社に入りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>Y君は、私と同じ部署に来たいとの事だったので、同じ部署で勤務することに成りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして２年後、</div><div>「会計士に成りたい」との事でY君は退職し、試験を受けて会計士に成りました。</div><div>かれこれ20年近くの付き合いです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ボロアパートの税理業務</div><div>当初は</div><div>「その程度の仕事なら僕が簡単に出来るので資料を全部送ってください」との事だったので、資料を送ってました。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>しばらくして、Y君の父親から連絡があり</div><div><br></div><div>「Yは今、自分の仕事で忙しいので私が代わりに引き受けます」</div><div>と言って来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>Y父とも付き合い機関は同じです。</div><div><br></div><div>Y君父は元税務署職員で現在は税理士です。</div><div>「今後は私との契約に成るので顧問料を25万/年頂きます」</div><div>と言って来ました。</div><div><br></div><div>ボロアパートも買ったばかりで、これから自分でセルフリフォームするので、当分収益の無い物件なので、自分で確定申告すれば良いかと思ったのだが</div><div>昔からの顔見知りだし、Y君の父親だしと言う理由で、安心して契約をしました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それからの時間は、多少やり取りするメール文章の内容がウザイ位で、特に問題もなく過ぎました。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>昨年3月</div><div>私が、</div><div>「今の仕事を退職をします」</div><div>「賃貸物件売却します」</div><div>「起業します」</div><div>と言った所から急展開します。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>Y父は</div><div>「退職して次の仕事を起業するなら、直ぐに会社を設立しましょう」</div><div>と言って来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は</div><div>定款が書ける位な起業企画書を作成したり見積りしたりはしていたのですが、</div><div>まだ前職の職員で有ったし、実際にどの様な生活に成って行くかは、実際に起業に向けて歩き出さなければ判らないので、断りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>何度もY父が</div><div>「大丈夫です」</div><div>「早く作った方が良い」と勧めて来ました。</div><div><br></div><div>自分の足元が見えて無い状態で事を進めるのが嫌ですし、前職の仕事が忙し過ぎてそんな時間が取れないので、「嫌です」と伝えましたが</div><div><br></div><div>Y父は</div><div>「それならば私がやって置きましょう」</div><div>「会社は早く作った方が良いです」</div><div>「費用が20万円掛かりますが、そうしましょう」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私</div><div>「嫌ちょっと困ります」</div><div>「職場にバレたら大変ですから」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>Y父</div><div>「大丈夫です。秘守義務が有るので絶対見つかりません」</div><div><br></div><div>「本当に大した事は無いから大丈夫ですから」</div><div><br></div><div>「あなたが忙しいならば、私が全部やって置きますから大丈夫です。」</div><div><br></div><div>「株式よりも社団にしましょう。社団の方が絶対に良いです」</div><div><br></div><div>「しかし社団だと理事をもう１人立てなければ成りません。お友達か誰かで居なければ私が成っりましょう」</div><div><br></div><div>「会社を8月に退職ならば6月にあなたの作りましょう、20万円掛かります。いいですか」</div><div><br></div><div><br></div><div>私</div><div>(6月かぁもうこのやり取り疲れちゃったなぁ・・・でもY君の父親だしなぁ)と思いながら</div><div>「お父さんがそこまで言うならそれでお願いします」</div><div><br></div><div><br></div><div>と言って社団を作る事に成りました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして私は</div><div>職場へ退職届けを出し職場の人からは散々に</div><div><br></div><div><br></div><div>「鬱なんじゃないか」</div><div>「カウンセラーに行け」</div><div>「精神病か」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>退職を申し出て5ヵ月後にやっと退職承認を受けました。</div><div><br></div><div><br></div><div>退職を申し出て、退職当日までは本当に忙しく</div><div>睡眠時間を探すのが大変でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>その間も</div><div><br></div><div>Y父</div><div>「4月に良い日にちが有るのでその日にちで会社を設立しましょう」</div><div>と言って来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は、多少混乱しましたが、</div><div>「あれ⁉️</div><div>この前は6月って言ってたけどなぁ。Y父が全部やるし、大丈夫と言ってたし、20万も払うし、とても今の自分の状態では無理、甘えてお任せよう」と思ってました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その後も</div><div><br></div><div><br></div><div>Y父</div><div>「会社の名前を直ぐに決めて教えてください」</div><div>「社印はどうしますか」</div><div>「司法書士に連絡取ってください」</div><div>「司法書士に代金を直ぐに支払ってください」</div><div>「何日に武蔵野市の事務所に来てください」等</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>当時の私の本職は、睡眠時間をどこで取るかと思うほど忙しいのに、</div><div>初めてで新しい事を決める事が出来ない状態を伝えてあるのにも関わらず、頻繁にY父から連絡が来てました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そうして</div><div><br></div><div>司法書士さんに</div><div>20万4千円を支払って一安心していました。</div><div>私の仕事は相変わらず忙しく目の回る毎日を過ごしてました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その後</div><div><br></div><div>Y父</div><div>「今度は社印代金1.3万円と税理士報酬32.4万円をお願いします」</div><div>　</div><div>と言って来ました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「あれ⁉️20万円だけではないの⁉️会社設立に54万1600円も掛かってる」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div>とにかく睡眠時間が欲しい私は</div><div><br></div><div>「Y 父の言う事だし何かの間違えだろう、取り敢えず今は睡眠が欲しいから」と後回しにして支払ってしまいました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして</div><div><br></div><div>無事に退職したので、ご挨拶にY父の邸へ行きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その後</div><div><br></div><div>Y父</div><div>「今度は法人になったので、年間税理士報酬は50万円に成ります」と言われてぶっ飛びました。</div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><div>私</div><div>「会社を作るのに50万円」</div><div>＆</div><div>「何の収益の無い会社が50万円⁉️」</div><div>何の収益の無い今年、会社に100万円も使うか⁉️</div><div><br></div><div>しかし</div><div>まだY父と言うだけで信用していた私は信じられず、信じたくない気持ちもあり、日々悶々と過ごしていましたが、</div><div>どれだけ考えてもおかしい過ぎるし、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まず</div><div>①何の収益の無い状態で会社を設立。</div><div>②会社手続きを信頼していたはずの他人に任せた事により、作業が自分のペースから外れ、自分が操作出来ない状態に成った。</div><div>③信頼し過ぎた為に見積書などの文章化にしなかった。</div><div>このような結果になった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今後の処置・対策</div><div><br></div><div>処置</div><div>①社団理事解任作業(費用は?)</div><div>②社団倒産作業　　(費用は?)</div><div>③新顧問税理士解約</div><div>④(株式)会社設立(費用は?)</div><div>⑤顧問税理士乗り換え(見積書)</div><div>前年度申し送り</div><div>⑥爽やかにお別れする</div><div>⑦</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>対策</div><div>①10万円以上の大金を出すときは、必ず見積書を出させる</div><div>②上手い話は、その後どうなるのかを先に掌握する</div><div>③詐欺は「親切な顔」をしてやってくる</div><div>④自分に余裕の無い時、知識が無い事に対しての決断は3日後にする</div><div>⑤自分のペースを崩さない</div><div>⑥ペースが崩れそうと思ったら中断を決心する</div><div>⑦何の為の行動か、誰の為の行動か、をハッキリさせる</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【夕陽の街鋸南】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5526593/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/8f8a1e47dd64ffc4ceda3b6790d30737_a9f236f6d32114074a8e69cde1199e68.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5526593</id><summary><![CDATA[第一認定者セイン]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-01-07T08:09:45+00:00</published><updated>2019-01-07T08:17:40+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>第一認定者セイン</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/8f8a1e47dd64ffc4ceda3b6790d30737_a9f236f6d32114074a8e69cde1199e68.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今日も</div><div>夕陽を観に徒歩10分の展望台へ</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/100bd4bce0d9e842ae1544c783f6a3c4_310d097272abcae4f4bd4dabfc1c97cb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>正面の海は相模湾</div><div><br></div><div>夕陽の右側に天城山</div><div><br></div><div>左手奥の島は</div><div>伊豆大島</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>写真だと正面60°しか撮せない</div><div><br></div><div>実物の360°は</div><div>実に美しい</div><div><br></div><div><br></div><div>今日も</div><div>この絶景を独り占め</div><div><br></div><div>幸せだなぁ～。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【特攻基地跡】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5525845/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/27aa39d1bb99bee9f08eef8f691bdf0c_3294600ba7b7af2c830bc76a4de94f33.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5525845</id><summary><![CDATA[千葉県大東亜戦争当時の特攻隊の基地跡私の住む千葉県鋸南町にも２ヶ所]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-01-07T05:23:19+00:00</published><updated>2019-01-07T05:46:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/27aa39d1bb99bee9f08eef8f691bdf0c_3294600ba7b7af2c830bc76a4de94f33.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>千葉県</div><div>大東亜戦争当時の特攻隊の基地跡</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私の住む</div><div>千葉県鋸南町にも２ヶ所</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/11034052af7a1ff86132b2c8aacd83bd_066d3a0629a8fcd6654b922397c3d2bc.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>勝山漁港と岩井袋漁港に</div><div>ひっそりと</div><div>それは有る</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/b31454850f9306875a58bf209a26d1d8_2ec3e4f0364d8169b924a2fbfe1c4148.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>①鋸南町</div><div>勝山港～岩井袋港の</div><div>特攻基地跡(震洋・こう龍・海龍)</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/56efe7bf7d0b686a0797008e0ec5bf65_6ceaed92b64992779e6ec0c15f71cb2d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/cfaefc99bff3e1b714e8b81bb9b27a33_ed2ac0991819fefc9a22fdfad4a4705d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>いずれも</div><div>ごみ置き場の様に成っていた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/3d093ec04420ee69037b4db0cd4e5b29_3a5e1ea96017330346e47c519d6bc1e2.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/e67b2de978553792ed694670a845b518_657d244efba62cea5bffe30d25ff151a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/9c955eb20715490e384dc14d6b1c4ea3_208a9aac57531e3274a7c2deb0204a2e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>②南房総市</div><div>三芳特攻基地跡(桜花)</div><div><br></div><div>カタパルトの基礎が残っている。</div><div><br></div><div>この先は太平洋上の空</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>千葉県は</div><div>終戦間際</div><div>帝都防衛の為の特攻基地</div><div>(震洋・こう龍・海龍・回天・桜花)が24ヶ所もあり</div><div>その殆どが</div><div>攻撃命令を下達されることなく終戦を迎えた基地</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div><br></div><div>大量の燃料</div><div>大量の爆薬</div><div>を保存・保管していたため</div><div><br></div><div>事故により</div><div>若い兵隊が何人も亡くなったと聞いている。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>岩井袋～勝山の特攻挺の格納壕は</div><div>まだまだ</div><div>沢山あるらしいが</div><div>民家の敷地に成っていて、道路側から見ると</div><h4><span style="font-weight: normal;">壕を塞ぐように家が建てられている</span></h4><div><br></div><div><br></div><div>なかなか</div><div>近くまで近付ける壕が無い</div><div>昭和20年の終戦間際</div><div>この</div><div>小さな漁村に3000人程の兵隊がヒシメキ合っていたとの事</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ジーちゃん達</div><div>ありがとうございます‼️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【しぶんぎ座流星群】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5516172/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c80b60760ccef8e192a86e3d2eef650d_bd1ee9e33307814f055cc9ad03345a9e.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5516172</id><summary><![CDATA[昨晩はしぶんぎ座流星群の日]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-01-05T07:48:38+00:00</published><updated>2019-01-05T07:54:17+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>昨晩はしぶんぎ座流星群の日</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/c80b60760ccef8e192a86e3d2eef650d_bd1ee9e33307814f055cc9ad03345a9e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>オリオン座を撮りましたが</div><div>真っ暗で判りませんね</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>よっ‼️</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/2cc3437be84749270f3ae3db4f55536c_9d36db7c294972dfad45de2aab3edf82.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>やっぱり</div><div>判りませんね</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>はっ‼️</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/454037336ceb548c66e4834e3a79a8d8_f42a2e7d77c4bbadd33b0d243761346c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>無理だなぁ・・・</div><div><br></div><div>携帯のカメラでは</div><div>写らないようです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自宅のある</div><div>千葉県鋸南町で</div><div>何処が一番観測に適しているかと思って</div><div>山の上の展望台(徒歩10分の場所)へ行ったり・・・</div><div>海へ行ったり・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし</div><div><br></div><div>自宅のテニスコートから</div><div>寝ころんで見た空が</div><div>一番美しく星が見えました。</div><div><br></div><div>真冬の大天体ショー満喫</div><div><br></div><div>1時間に３個ほどの流れ星。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>本日</div><div>月齢28</div><div>快晴</div><div>素晴らしい条件。</div><div>ピークは夜明け頃とのことですが</div><div>既に</div><div>満足して部屋に戻りました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう一丁</div><div><br></div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/7d8ae6f1a11a00a5036b06cf47eb0e65_020f706bd62adbccae0598b13ca1fb12.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>やっぱり無理か・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>田舎の空は</div><div>本当に美しいです。</div><div><br></div><div>鋸南町万歳🙌</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【　炭鍋　】]]></title><link rel="alternate" href="https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5515906/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/56127f64ecd8456159164e62d8da5e61_c635fc3026c7c4c59828adad9f16805a.jpg"></link><id>https://gorigoriman.amebaownd.com/posts/5515906</id><summary><![CDATA[今日は「炭鍋」を作った。今回が初めてではない独身に戻り自炊をするようになり何度となく作っているいわば「得意料理」の部類だ]]></summary><author><name>りんたん</name></author><published>2019-01-05T06:58:32+00:00</published><updated>2019-01-05T07:17:45+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/56127f64ecd8456159164e62d8da5e61_c635fc3026c7c4c59828adad9f16805a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>今日は「炭鍋」を作った。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今回が初めてではない</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>独身に戻り</div><div>自炊をするようになり</div><div>何度となく作っている</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いわば</div><div>「得意料理」の部類だ</div>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/13997c9ae27f773386ed0940b618897f_82d26ca9108d878ea4fc8a99eb100f6c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>1/4カットの白菜</div><div>人参1本</div><div>えのき茸1袋</div><div>ウインナー6本</div><div><br></div><div>鍋の蓋が閉まらない程</div><div>野菜がてんこ盛りで有ったが</div><div>焦げて炭だけになる</div><div><br></div><div>そこからが勝負だ</div><div><br></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/586374/74d87177fb6a86d530a8d1366a189ddf_615383d3507074fd56a39b55e7f690be.jpg?width=960" width="100%">
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			<div>部屋中</div><div>煙りだらけに成る程</div><div>火を掛ける</div><div><br></div><div><br></div><div>煙くて部屋が暗くなる</div><div>まるで「燻製部屋」だ。</div><div><br></div><div><br></div><div>一酸化炭素中毒に成る前で</div><div>手早く火を止める</div><div><br></div><div>消火活動のようだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「黒桜島」のお湯割りが男らしさが漂う</div><div><br></div>
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			<div>味は</div><div>間違いなく「ビター」だ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人生において</div><div><br></div><div>楽しい事</div><div>嫌な事</div><div>辛い事を知った</div><div><br></div><div><br></div><div>「大人の味」ってこんな感じなのかも知れない</div><div><br></div>
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			<div>最後の「炭汁」は飲めない</div><div>ビター過ぎる</div><div>「苦汁」だ</div><div><br></div><div><br></div><div>この苦汁を飲み干す程</div><div>まだ成長出来ていない。</div><div><br></div><div>自分の中の「少年」を知った瞬間だ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「炭鍋」は</div><div>得意料理なだけに</div><div>不定期的ではあるが</div><div>月に三度は作成している</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何度となく</div><div>食べてはいるが</div><div><br></div><div>これが</div><div>独身男の料理だ</div>
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